出張先で行ったピンサロで

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私が35歳の和歌山県和歌山市在住の会社員です。

この年齢なので風俗は色々遊んだことがありますけど、ピンサロの美味しい体験談をご紹介しますね。

これは今から8年前、兵庫県神戸まで出張した時の話です。

神戸には有名な風俗街があるので、せっかく神戸まで来たんだし一回いっとくか!と思って遊びに行きました。

予算の都合上、私が選んだのはピンサロです。

幸い待ち時間はなく、すぐ案内してもらえました。

出てきたのは19歳のアミちゃん。

若干ムッチリしてるスタイルです(男性目線でのムッチリなので、太っているわけではありません)。

胸はEカップで、太ももは適度に太く、見た目から色気がムンムン出てるような娘でした。

ピンク色のキャミソールを着ていて肩はモロ出しで、その肩が妙にエロいんです。

程よい丸みを帯びているのと、肩の出し加減が上手だったんでしょうね。

顔はお笑い芸人の馬場園を細くしたような感じです。

私はこの手の顔は好きだったのと彼女がいない時期だった事もあり、完全に彼女の色気にあてられていましたね。

アミちゃんとキスをすると、ネットリとした唾液が妙にイヤらしく感じました。

キスした瞬間、この女エロいだろう!とわかるような感じとでもいいましょうか。

しかも舌使いもエロイ。

キスしつつ、アケミちゃんの胸元へ手を回すとアケミちゃんは反応します。

「ンンっ!」

と声を漏らし、胸を触りだしてから急に舌使いがお留守になってました。

まあ舌の動きが悪くなるのは残念ですが、愛撫の反応で悪くなるというのなら別です。

もっと感じさせてやろう!という気になりました。

次いで手をアミちゃんの太ももの間へと差し込み、パンティの上から触ってみました。

するとすでにムワっという湿気を感じます。

パンティの上から触ってみると、その瞬間アミちゃんは反応します。

この頃にはキスをやめており、アミちゃんの反応を見て楽しんでいました。

ビックリしたのがクリトリスです。

パンティの上からでもクリトリスが肥大化してるのがわかる程でした。

感度も相当よく、大きくなったクリトリスを強めに弄るとアミちゃんそれだけでイっちゃいました。

「え?もうイッたの?」

と尋ねると、

「なんか触り方が凄く上手で・・」

と色っぽい顔つきでアミちゃんは答えます。

そのままクリトリスを弄ってると、またもやクリトリスが肥大化してきて再度アミちゃんは

「イ・・イク・・イクイク」

と昇天します。

パンティの横から指を滑らし、オマンコを触ってみるとネットリとした愛液があふれていました。

人差し指に愛液をつけ、そのままオマンコへと入れます。

指を出し入れさせると、アミちゃんが私の腕をギュっと掴んでくるのです。

「ア・・ン・・・アン・・・ン・・ン・・」

と声を漏らしながら。

Gスポット周辺まで指を入れ、指の腹で撫でてあげると

「アア・・・ダメダメ・・ダメだから・・イグゥ・・」

とアミちゃんはオマンコでも昇天してました。

調子に乗った私は指を入れ替えます。

最初は人差し指一本でしたけど、次は薬指と小指のペアに。

指のサイズが違うことで、薬指は膣奥を、小指で浅瀬を刺激出来るので結構女性は感じてくれるのです。

それをアミちゃんにもしてみると、アミちゃんの反応がさらに良くなります。

というか良すぎてアミちゃんの口から喘ぎ声が漏れなくなるほどでした。

もしかしてアミちゃんの心臓でも止まったのか?と感じて、

「大丈夫?」

と声掛けました。

「ウウン大丈夫。気を失いそうになってた・・」

とアミちゃんから言われました。

こんな事を言われてしまうとますます興奮し、結局時間の殆どを手マンに使ってしまいました。

フェラチオは5分ぐらいでしたね・・。

ということで私はイケないまま終わったのですけど、それをアミちゃんは申し訳なく感じたのでしょう。

「私ばっかり気持ち良くなってごめんね。これで私終わりだから、この後時間あるなら・・?」

とアフターに誘われてしまったのです。

この頃はまだガラケーも多い時期だったので、電話番号の交換を済ませました。

近くの本屋で時間を潰していると、アミちゃんから

「今お店終わった~」

と連絡がはいります。

すぐにアミちゃんを迎えに行き、まずはお食事に。

この日は出張で来ていた事を話し、アミちゃんお勧めのラーメン屋へ連れていってもらいました。

その後は私の泊まっていたホテルへアミちゃんを連れていき、ベッドイン。

今回はアミちゃんからタップリ責められました。

私はベッドで仰向けに寝て、アミちゃんがフェラチオしてきます。

「本当は私、攻める方が好きなの」

というだけあり、アミちゃんは凄く嬉しそうにフェラチオするのです。

ビックリしたのが、イマラチオ好きだった事。

フェラチオ中に私の手をアミちゃんの頭へもっていくのです。

そしてこのまま上下に動かして欲しいと言われ、動かすと

「ン~ン~」

と声を漏らします。

「苦しいよね~大丈夫?」

と声を掛けると、

「ウウン・・興奮しちゃった・・」

とトロ~ンとした目つきで答えるアミちゃん。

そう、アミちゃんはイマラチオされるのが大好きな娘だったのです。

この娘はM気質なんだな~と悟り、そこからは強めに攻めていきます。

この想像は当たっていたのか、バック時にアミちゃんのお尻を叩くとすぐにイッてました。

お店だと私はイケませんでしたが、お店を終えてからのアフターで二回もさせてもらえたのです。

また神戸へ来る事があったら連絡してねと言われましたし、すっかりアミちゃんのファンになりました。

残念ながらその後神戸まで行く機会はなかったので再会する事はありませんでしたが、これをキッカケに私はピンサロにハマりました。