風俗卒業記念に

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私は和歌山県に住む、36歳の独身男性です。

仕事は自営業をしているのですが、以前仕事で兵庫県神戸市まで出掛けた時に風俗に寄ったのです。

この時に当たった娘が凄く良く、美味しい体験をさせてらいました。

その日は神戸市のソープへ行き、当たったのがミヤちゃんです。

年代は20代前半で、若さはあるものの外見はイマイチ。

お笑い芸人の島田珠代を若くしたという感じで、身長160cm体重55kg+ぐらいのポッチャリ気味の体型でした。

外見はイマイチだったものの、愛想は良いしエッチの感度もバツグン。

風俗嬢の中には声を出していても演技だな~と感じる女性はいっぱいいます。

でもミヤちゃんの声や感じ方は、本気だってわかったんです。

またその時の感じ方が私好みで、すっかり気に入ってしまいました。

そこで神戸まで仕事で出掛ける時は、毎回ミヤちゃんの予約をしていました。

あくまで仕事のついでに~という事だったので、ミヤちゃんと会うのは1月に1回ペースでした。

これぐらいのペースでもミヤちゃんは私の事を覚えていましたし、逢う度に

「今日は来てくれたんだ~」

と嬉しそうな顔を見せてくれます。

ただミヤちゃんの予約を取る時、出勤日が少ない事に気付いていたのでその事を聞いてみました。

するとミヤちゃんは学費を稼ぐためにこの仕事をしているものの、感じ過ぎてしまって毎日だと体がもたないというのです。

確かにミヤちゃんの感じ方は普通ではなく、一度イクと連続イキするような感度の持ち主です。

なのでもっと稼ぎたくとも、1日に何人も相手をするのは無理だし出勤日も少ないと教えてもらいました。

そういう素人臭さのある女性だからこそ私もハマリ、気づけば携帯番号を交換する仲になりました。

電話番号を交換してからは、ミヤちゃんに直接電話するようになってました。

「来月の頭に神戸方面へ行くけど、出勤日はいつ?」

といった感じで。

そんなある日、ミヤちゃんから電話がかかってきます。

ミヤちゃんから電話をかけてくるなんて珍しいな~と思いながら電話に出てみます。

その内容は

「〇〇さん、私今月一杯で辞めることになったんだ。今まで通ってくれてありがとう」

というものでした。

貯金が無事目標金額に達したのでしょう。

「ミヤちゃんが辞めたら神戸行っても楽しみなくなるな~」

なんて感じで会話を続けます。

するとミヤちゃんから

「〇〇さんとは商売抜きで会ってみたかったの。今月のオフの日か来月頭ならいけるけどどう?」

と誘ってきました。

確かにミヤちゃんとの体の相性は良かったですし、普通のお客以上の好意を持ってくれているのかな?と感じる事はありました。

あれは本当だったんだとわかりましたし、それが凄く嬉しかった。

そこで私は仕事のついででなく、休日にミヤちゃんと会う約束を取り付けました。

こうしてミヤちゃんと昼過ぎから逢い、神戸中を回りました。

ミヤちゃんは仕事で神戸まで来ているものの、地元は大阪。

ということでちゃんと神戸観光をした事がなかったようで、私との神戸デートを楽しんでもらえました。

午後は元町の中華街で買い食いをしたり、神戸UMIEでショッピングをしたり。

いつものソープ嬢!な服装ではなく私服姿のミヤちゃんは可愛かったですし、一回り離れた娘とデートなんてなかなか出来ません。

おかげで凄く楽しめましたし、ミヤちゃんもこういうデートってあまりしたことがなかったようで楽しんでもらえたようです。

その後はラブホテルへ入り、ミヤちゃんと関係を持ちます。

この日ミヤちゃんは凄かった。

女性はエッチに気持ちも入るなんていいますけど、本当にそんな感じでしたね。

お店で何度も体を重ねているというのに、この日は初めて体を合わせる男女のよう。

私がミヤちゃんの体を少し触るだけでも体をピクピク反応させます。

私が

「ミヤ、今日はカワイイよ」

なんて言うと、ミヤちゃんは顔を真っ赤にして照れます。

その姿がますます私を興奮させ、愛撫も今まで以上丁寧にしました。

今回はお店じゃないので時間制限とか関係ありませんし、クンニもたっぷりと。

そしてミヤちゃんも初めての潮吹きを体験する事に。

「本当に潮って吹くんだ~」

と驚いているミヤちゃんを見ているとますます興奮し、挿入します。

いつもはゴムつきですけど、今日は生。

だからか、挿入時の気持ち良さもいつもとは全然違います。

ミヤちゃんの方もいいんでしょう。

私の動きに合わせ、

「ア・・イヤ・・イイ・・」

とミヤちゃんも声を出しています。

正常位でミヤちゃんとキスしながら、

「今日はいつもより感じている?」

と尋ねます。

「ウン・・今日はヤバイ・・・。今までの〇〇さんも良かったけど、今日は別。ア・・イク・・イッチャウ・・」

とミヤちゃんは果てます。

お店だったらそういう言葉や態度も演技か?なんて気持ちもよぎりますけど、この日は完全プライベードです。

演技する意味なんてないですし、本気で感じてくれているのがわかります。

だからこそミヤちゃんのイキッぷりに私も興奮し、イッてしまいました。

さすがに外に出しましたけどね。

終わってから片付けをしていると、お掃除フェラ。

フェラの仕方が凄くエッチですし、

「ン~ンフ~」

と時折漏れる声が私の情欲を高めます。

シャワーでお互いキレイにしてから2回戦・・という感じで、頑張りました。

エッチ後のビロートーク中、

「今まで付き合ってきた彼氏でも、こんなに気持ち良くなったことはない」

「仕事以外で逢ったお客さんは〇〇さんが初めて」

「〇〇さん以外と会う事はない」

なんて事を言われて3回戦・・。

この日がミヤちゃんとの最後となってしまいましたけど、良い思い出をもらえました。