落ち込んでいたデリ嬢

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私は現在28歳の男性会社員なのですが、実は過去に風俗店を利用したところ、とてもオイシイ体験をすることができました。

その出来事があったのは25歳くらいの時のことで、当時の私には恋人がおらず仕事もかなり忙しい状況で日々ストレスが溜まっていたので、癒やしを求めて定期的に風俗店を利用していました。

私がよく利用していたのはデリヘルだったのですが、当時の私にはお気に入りのデリヘル嬢がいたので、定期的にそのデリヘル嬢を呼んでは抜いてもらっていました。

相手のデリヘル嬢は当時21歳で年齢より少し大人びて見えるセクシーな感じの女性で、茶髪のロングヘアーの美人で色白でキレイな肌の持ち主でした。

またスタイルも結構良くて特にEカップの巨乳が魅力的で、とにかく好みのタイプのお気に入りだったのでした。

彼女は大人しめな性格で少し人見知りなところがあったので、最初の頃は少しぎこち無い感じだったのですが、何度も呼んでいるうちに少しづつ親しくなっていきました。

その日も普段と同じように彼女を指名して自宅に呼んだのですが、どういうわけかその日の彼女は普段よりも元気がなくどこか気持ちが沈んでいるようでした。

それが気になったので

「元気無いけど大丈夫?」

と聞くと、彼女は

「大丈夫、何でもないよ」

と答えたので、それ以上は深く追求せずお互いに服を脱がせてあって一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がった後はお互いに一糸纏わぬ姿でベッドに移動し、彼女とのプレイを開始しました。

その日はどこか元気が無い彼女を見て優しくしたいと思ったので、普段以上に丁寧に優しく接するように心掛けました。

まず最初にお風呂から上がったばかりで汗ばんだ彼女の体をギュと抱きしめ頭を撫でてあげると、普段とは違う感じに驚いたのか彼女が

「どうしたんですか?」

と聞いてきました。

そんな彼女の質問に対して正直に

「今日は元気なさそうだから優しくしたいと思って」

と答えると、彼女は嬉しそうな様子で

「ありがとう」

と言いキスを求めてきたので、それに応じて彼女にキスをしました。

最初は軽いキスから始まったのが徐々に激しくなっていき、最後は貪り合うように舌を絡ませながら激しいキスをしました。

しばらくキスをしたあとに興奮した様子で上目遣いでこちらを見つめてくる彼女をベッドの上に寝かせて、首筋から胸元へとかけてキスをしていき最後に彼女のやや大きめな桜色の乳首にキスをすると、彼女は気持ち良さそうに

「あん」

と声を漏らしました。

彼女の弱点が乳首であることは把握していたので、乳首を重点的に責めると彼女は

「あん、んあん」

と喘ぎ声を出しながら感じていました。

吸ったり舐めたりしているうちに固くなってピンッと立った乳首を軽く噛みながら舌先で突くと、彼女は

「んああんっ」

と大きな喘ぎ声を出して小刻みに軽く震えました。

「もしかして軽くイッちゃった?」

と聞くと、彼女は恥ずかしそうな様子で

「うん。今日はいつもより凄く気持ちいい」

と答えました。

彼女が

「今度は私がするね」

と言ってベットに仰向けになるように促してきたので、彼女に言われるままにベッドに仰向けに寝ると、彼女は私の上になって体中にキスをしてきました。

首筋から始まり胸や乳首へとキスをしていき、最後に既にギンギンに固くなっていた私のペニスの先端にチュッと軽くキスをしました。

何度かペニスの先端に軽くキスをしたあとに彼女は自分の唾液でペニスを濡らして、そのまま咥え込んでフェラチオを始めました。

彼女のフェラチオは何度か経験したことがあったのですが、かなり上手いので気持ち良すぎて腰の力が抜けてしまいました。

しばらくフェラチオをしてもらっていたら気持ち良すぎて射精しそうになったのですが、フェラチオで出すのはもったいなかったので、少し休んでから素股で抜いてもらうことにしました。

彼女は私の上に跨ると股でペニスを圧迫しながら、ゆっくりと前後に動き始めました。

気持ち良さそうにしながれ前後に動く彼女をジッと眺めていると、急に彼女が動きを止めたので

「どうしたの?」

と聞くと、彼女が

「ねえ、挿れてもいい?」

と聞いてきました。

当然のことに驚いて理由を

「急にどうしたの?」

と尋ねると、彼女は

「今日はそういう気分なの。いいでしょ?」

と言ってきました。

そんな彼女に何も答えられずにいると沈黙をOKと捉えたのか、彼女は少し腰を浮き上がらせると、私のペニスに手を添えてそのまま自分で挿入しました。

「挿入っちゃったね」

と言うと彼女は胸を大きなプルンプルンと揺らしながら、ゆっくりと腰を上下に動かし始めました。

初めて味わう彼女の膣内は締め付けがちょうど良くてとにかく気持ちよかったので、戸惑いなどは一切なくなってただ楽しみたいと思うようになりました。

目の前で大きく揺らる彼女の胸を鷲掴みにしてやや強めに揉むと、彼女は

「あん、あん」

と声を出しながら気持ち良さそうにしていました。

しばらく騎乗位で楽しんだ後に彼女をベッドの上に寝かせて、正常位で挿入して彼女をギュッ強く抱きしめながら激しく腰を打ち付けると、パンッパンッと激しい音と共に彼女の

「んあ、ああん」

という大きな喘ぎ声が部屋中に響き渡りました。

最後は彼女がイッた時の強い締め付けに我慢することができず、ペニスを引き抜いて彼女のお腹の上に射精してフィニッシュを迎えました。

あとで聞いた話なのですがその日の彼女は恋人と別れた直後で落ち込んでいたそうで、そのタイミングで私に優しくされたことで我慢できなくなり、どうしてもエッチしたくなったとのことでした。

その出来事があってから彼女との関係はより深まり、連絡先を教えてもらうことに成功したので、以降はデリヘルではなくプライベートで会ってエッチするようになりました。