店舗ヘルスで

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ある店舗ヘルスでの話です。

リリというヘルス嬢とメールを交換しました。

その後、店の暇なときにメールのやり取りをしていたのです。

リリはデリヘル(本番あり)などもしているようでした。

ある日、リリから今日はゼロだから来てくれない?とメールが来たのです。

仕事の途中だったので行けないと返事をしながら、メール交換していました。

仕事の合間にメールをしながら残業を終えたのです。

急げば店に行けそうでした。

リリには無理だからごめんねと言いつつ、急いで店に向かいました。

その間も残業で疲れたから帰るね。

今から行っても間に合わないし。

などとメールを交換し、店についたのでした。

リリを指名して、対面すると、リリが笑顔で迎えてくれました。

「来れないって言ったじゃん」

と笑いながら個室に入りました。

私は笑いながら

「ごめんごめん」

と言いながらキスをしたのです。

デートに待ち合わせしたカップルのような気分でした。

「会いたかったよ」

とちょっと長めのキスをしたのです。

リリもそんな感じで

「私も」

恋人気分でした。

リリを抱きしめ、キスの合間に、胸を触りながら、恋人とセックスする気分でした。

キスをしながらリリを脱がせると、リリも私を脱がしにかかりました。

お互い裸になりながら、愛撫です。

リリは私の体を何気に拭きながら、愛撫してくれました。

体を拭き乳首を舐めてくれ、アソコを洗いながらすぐに生フェラでした。

69の体制になり、私もリリのアソコ攻めました。

リリの生フェラがいつになく強烈に吸い付く感じだったのです。

竿から絞り出すように、先まで唇で強く吸ってくれます。

私も負けずにリリのアソコをなめたのです。

普段は反応しないリリが、アソコを舐めるとアンと声を上げました。

そのままクリ攻めで、吸い付くように舐めてあげるとアンと反応するリリ。

それでも私のあそこを吸い取る勢いで吸い上げ、私はンッと声が漏れそうでした。

私もリリのクリを取れてしまいそうな勢いで、吸い上げてあげたのです。

リリは私のものを口に加えたまま、とンン、ンッと声を上げるのでした。

私はクリ攻めをしながら、リリの口に向かって動かしだしたのです。

リリは咥えたままでしたが、押し殺す声がウン、ンッと激しくなりました。

喉をついたようでむせるリリに、動かすのをやめて、クリ攻めに集中したのでした。

するとリリは私のものを口から離して、アアンと声を出したのでした。

そのままなめ続けるとリリはアッと少し力が抜けたのです。

私は、リリを引き寄せて再びキスをしながら、私の前に移動させました。

お互い正面を向いて座る形で、抱きしめて上げたのす。

力があまり入らないリリを膝に乗せて

「逝ったんだね」

と囁いてあげたのです。

リリは

「軽くね」

とキスをしてくれました。

そのままリリを少し浮かせて挿入を試みてみたのです。

いつもなら

「ダメ」

となるのですが、抵抗がありません。

そして

「いいの?」

と囁くと

「うん」

と答えてくれたのでした。

リリは

「バレないように静かにね」

といい自分から入れてくれたのでした。

私は挿入するとアアとと声を出してしまったのです。

私は

「そのまま」

というと、キスを返してくれたリリです。

挿入したままリリとお互い愛撫合うとアソコの中でピクピク動き出す私の一物。

その動きに刺激されるかのように、リリから温かい体液が溢れてきたのです。

アンとリリが漏らす声に反応し、店にバレないようにゆっくりと動かし始めたのでした。

リリの感じる声をキスで塞ぎながら動きました。

ンッ、ウッとリズミカルに声がでるリリ。

その声に合わせて、ゆっくりと動くといつもより刺激を感じるのです。

温かいリリの体を感じると異常に私のも熱くなった感じがしました。

リリがンンと感じる声、リリの熱いアソコも、甘い舌を全部感じました。

そして、少し激しく動かしたらすぐに逝きそうになったのです。

「出そうだよ、中に出していい?」

と私は聞きました。

「いいよ、きてぇ」

と小さく答えるリリ。

ゆっくりと激しく奥を突き上げました。

音が出ないように奥を押し開くように深く、動かすのです。

リリの子宮を感じ取り、子宮に挿入するように動きました。

アァァとリリはいいながら

「そんな、奥・・・だめぇ」

という反応。

「この奥がいいんだろ」

と子宮を壊すつもりで突き上げたのです。

アァァと私の体に口を当てて声を殺します。

私も

「出すよ」

と囁くと

「私も逝きそう」

とリリが囁きます。

私が

「中に出すよ、いい?」

というと

「いいよ」

と答えてくれます。

私が

「逝くぞ」

と逝くと、リリもアァァァと逝ってしまったのでした。

逝くと私の中から溢れる精子が止まりません。

いつもの倍以上の精子が出たようにドクドクとリリの中に出してしまったのです。

リリもぐったりして動けませんでした。

しばらく、二人で抱き合っていると、終わりのコールがなりました。

二人とも我に返り、私が

「ありがとう」

というとキスをしてくれたのでした。

そして、リリから抜きだし、処理して終えたのです。

リリが

「いっぱい感じたね」

と笑いながらいってのでした。

退出直前で、私は

「この後、〇〇の店にいるからね」

と言って店を出たのです。

〇〇の店で食事をしているとリリが来てくれ、一緒に食べたあとリリの部屋に移動したのでした。