地元の店舗型ヘルスで

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地元の店舗型ヘルスでの話です。

そのヘルスは、生尺をしてくれ、女の子の質もそこそこです。

4,5人の女の子が所属していますが、私のお気に入りは、リンさんでした。

リンさんは、20代半ばでちょっとおとなし目で、か弱い感じの女の子でした。

その店舗にはよくフリーで入っていました。

あるの日、たまたま付いたのがリンさんでした。

リンさんと最初のときは、普通のプレーでした。

体を拭いてくれて、リンさんが裸になり私を攻めます。

軽めのキスから愛撫してくれ、私も応じるように愛撫です。

そして、生尺で最後はフィニュッシュでした。

ごっくんはないものの口内でしっかり受け止めてくれたので、大満足でした。

その後は、普通にいちゃいちゃしながら、時間を過ごしその日は終わりました。

そして、翌日にヘルスへ行きリンさんを指名しました。

昨日、来たことをリンさんにいうと覚えててくれてました。

「昨日、初日だったから緊張してたけど覚えてるよ」

と言ってくれました。

嬉しくなり、オーバー気味に喜んで見せました。

リンさんも喜んでくれて、昨日よりも体を丁寧に拭いてくれました。

軽めのキスから、私は本気のキスへ移りました。

リンさんも答えてくれて、舌を絡めながら本番さながらのキスです。

そして、そのままお互いの体を愛撫し合いました。

リンさんを寝せてキスをしながら、顔だけ69気味になりました。

そのまま乳首を舐め合いました。

甘噛みしたり、吸ったりすっると、リンさんも真似して同じことをしてくれました。

その行為に興奮した私は、乳首以外も同じように愛撫してきました。

同じように愛撫返しをするリンさんです。

あそこに軽くキスをすると「アッ」と甘い声が出ました。

その後、私の物の先にキスしてくれ、私も声を出してしまいました。

そのまま、体が完全に69になり、口で攻め合いました。

このまますぐにイキそうになりましたが、まだまだ時間はあります。

そこで、一旦離れ、再びキスをして、見つめ合いました。

リンさんは、少し笑ってくれてました。

これは、できそうだと頭によぎった私です。

抱き寄せて、足を上げて、自然な感じで挿入をしようと試みてみました。

でも、リンさんは

「それはダメ」

とか弱い声が聞こえました。

そこで私は

「リンさん、お願い」

リンさん「ダメ」

と答えました。

私は思わず

「みんなさせてくれるよ?」

と嘘をいいました。

リンさんは

「えっ?」

びっくりしていまいした。

私はさらに

「お願い」

と押し通しながら、挿入をしようとしました。

一瞬力が入り拒みましたが、キスをして

「リンさん」

と耳元でささやくと、ふと力が抜けました。

そのときに、ゆっくりと挿入をしました。

すると

「アッ」

と甘い声に変わり、抱きついてきました。

そのままゆっくり動くと、声を押し殺したリンさんが

「アッ、アッ・・・」

動くリズムに合わせて声をあげました。

簡易ベットで動くので、きしむ音がします。

リンさんは、ベットを掴み

「音・・・だめ」

といいました。

音かと思い、音がしないように意識しながら、続けて動きました。

それでもフィニュッシュを迎えるそうになると、それなりの音が出てしまいました。

それと同じように、リンさんの声も押し殺しが強くなりました。

必死に耐えるリンさんに

「出すよ。」

といいながら、最後に音を無視して突き上げました。

すると

「アッ」

と、押し殺した声を出して、抱きついてくれました。

私もそのまま中に、フィニュッシュです。

しっかりと、私にしがみついてきたリンさんでした。

出しても小さくならない一物、それピクピク動かすと、ビクビクと反応するリンさんでした。

リンさんのしがみついた手を解いて、中から抜きました。

大きなままの一物を、リンさんの口に運んでくえさせました。

目を丸くしてましたが、そのまま頭を持って動かしました。

だんだんと涙目になったリンさんでしたが、構わずそのまま2回目を口にフィニュッシュでした。

ゆっくり抜くと、放心状態のリンさんでした。

そのまま抱き寄せて

「ありがとう」

というと、そのままごっくんしてくれました。

今度は私がビックリして、リンさんの顔を見て、思い切り抱きしめました。

余韻に浸ったあとに、処理をして、部屋をでるときにキスを交わしました。

「ありがとう、また来るね」

というと

「みんなするのは嘘でしょ?」

とリンさんがいい、びっくりしていると

「また来てね」

と言ってくてました。

本番もごっくんもできた、最高のヘルス体験でした。

後日、指名して聞くと

「初めて指名されたから嬉しかったから」

と言いました。

他の店でも指名をされたことがないらしく、私が初めてだったとか。

リンさんがいなくなるまで、毎回指名で本番を楽しみました。