マットヘルスで

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これは関東地方のファッションヘルスで私が実際に体験した、奇跡のようなラッキー体験です。

当時私は28歳、中部地方で物流関係の仕事に就いており、彼女もいなかった為よく関東の風俗街に繰り出していました。

その日も仕事が終わったあと、悶々としたものが抑えられなかったので行くことにしました。

最初はやはりヤリたかったのでソープに行こうとしたのですが、その日は給料日前で予算的に厳しかったので、本番なしではありますが、マットプレイをオプションで選べるヘルスにすることに。

そこは初めて入る店で人妻・熟女専門店でした。

ボーイからは

「指名は御座いますか?」

と聞かれましたが、プレイ内容ぐらいしか下調べしていなかったのでフリーで入ることに。

もう少し下調べをしておけばよかったかな?と待合室で考えていました。

20分ほど待ったあと、先ほどのボーイに案内され女性とご対面。

相手の見た目年齢は30代後半でスレンダーな女性。

芸能人で例えると井森美幸を少し若くしたような雰囲気でした。

「初めまして〇〇です。ご案内しますね♪」

と手を引かれプレイルームに案内された後、簡単に世間話をしながら服を脱がされていきます。

その間もボディータッチが多いうえに雰囲気がエロく、もう私の局部はギンギンになっていました。

その後

「では、お体洗いますね~」

と言われシャワーで全身を丁寧に洗われていき、その間もソフトタッチで体中を責められ、ただでさえいっぱいいっぱいになっている局部も責められ続けました。

そして、さんざん責めた後に女性は

「我慢できないなら少し素股しようか?」

と提案してきました。

私はマットプレイの最初に一発抜く流れなのかな?と思ったのですが、なんと女性は部屋の壁に手をつき、立ちバックの格好で

「ほら、太もものところに挿れていいよ?」

と形の整ったお尻を突き出し誘ってきました。

我慢できなかった私は、言われるがまま女性の太ももに自分の局部を滑り込ませました。

もちろん陰部に挿入はしませんでしたが、やわらかい太ももに挟まれたうえ女性のアソコからは愛液があふれ出てきて滑りも最高だったため、イくのを我慢するので精一杯です。

そんな私の気持ちを知ってか知らずか、女性は

「やだ、もうこんなに硬くなってる」

と言いながら私の局部にを手で優しく握り、素股手コキのような状態でしごき始めました。

「すごい熱くなってるよ?このまま手でイかされたい?それともさっきみたいに陰部にこすり付ける?」

と聞かれたので私は陰部でと即答。すると女性はゆっくりと私の局部を陰部に押し付けてきました。

するとさっきまでとは全く違う、温かいものに包まれる感触が局部に伝わってきました。

「あ、入っちゃった」

女性は少し驚いたように言ってきたので私は挿入してしまった事を確信し、すぐに抜こうとしたのですが

「もう少しだけ入れてていいよ」

と言ってきました。

正直どうしようか迷ったのですが、快感には勝てずそのまま挿入し続けることに。

女性の中は愛液でトロトロになっており、私もヘルスで本番できてしまったという背徳感から興奮してしまい、もう無我夢中で腰を振り続けていました。

しばらく続けているとあまりの気持ちよさにイってしまいそうになったのですが、それを察したのか

「はい、もう終わりだよ♪あとはマットで気持ちよくなろうね」

と言い、その至福の時間は終わってしまいました。

その後もまた挿入できるんじゃないかと期待はしていたのですが、結局普通のマットヘルスの流れでプレイは続き、最後は手コキでフィニッシュでした。

プレイの後に女性は

「さっきは入っちゃったけど、本当は駄目だからお店の人には言わないでね」

と、少しいたずらっぽい笑顔で言ってきました。

その後も何度かその店に行こうとしたのですが、なかなか女性の予約が取れなかったり仕事の都合がつかず、そうこうしている間に女性は退店してしまいました。