アスリートのソープ嬢

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建築会社で日々肉体労働をしている「まつお」と言います。

僕は、何ヶ月かに一回は、ソープに行って肉体労働で酷使した体を癒しております。

日々の肉体労働でまあまあマッチョな体なのですが、多くのソープ嬢はそんな僕の体を見て

「すごい!いい体!」

と喜んでくれます。

しかし、マッチョで体力がある僕は、一回のソープで5回はいかないと満足しません。

そのため、5回もやろうとする僕を多くのソープ嬢は

「しつこい!」

と言ったり、うんざりした顔で嫌がります。

嫌がらないプロのソープ嬢もいますが、それでも最後の方は大変そうです。

ソープ嬢は他の男の客も相手にしますから、1人の客で5回もやるとまんこが痛いでしょうね。

そんなことがあり、ある時のソープ遊びでは、特に誰かを指名しませんでした。

お気に入りのソープ嬢は何人かいたのですが、今日は別のソープ嬢と遊びたかったのです。

ソープに行って今日は指名しないと言うと、店員の男性は新人のソープ嬢をすすめてきました。

写真を見ると垢抜けない感じの女性だったので、今日はこの女性にするかと思いました。

部屋に行って実際に会うと、細身で幼い感じの女性が出迎えました。

「新人のめぐみと言います。おっ、お願いします。」

ソープの仕事に慣れていない初々しい感じです。

「いいよ、いいよ、緊張しないでやろう。」

と、言いお互い裸になりました。

するとなんと、めぐみの腹筋は割れています。

これはすごいと思い、プレイへと進みました。

めぐみはフェラをやり出しましたが、かなり下手であまり気持ち良くありません。

これは地雷を踏んでしまったかと思いましたが、とりあえず手マンをすることにしました。

すると、手マンしようとすると、指が膣に入りません。

めぐみの膣はかなりキツキツでした。

なんとか指が入ると、膣内の肉壁が指を締め付けます。

僕の絶倫ちんぽは直ちにそのキツマンに反応して、早く挿入したくなりました。

キツい膣になんとか挿入すると、ちんぽにすごい締めつけを感じます。

「やばい、もうだめだ!」

と僕が思うのと同時に、すぐに射精してしまいました。

話を聞くと、めぐみは21歳の大学生で、陸上とかいろいろなスポーツをやっているそうです。

めぐみの容姿は、福島千里を若くしたような感じがしました。

それで腹筋が割れていて、膣圧力が凄まじいのです。

膣圧のすごいソープ嬢は他にいましたが、めぐみ膣圧ははるかにすごいものです。

僕はまた挿入したくなり、めぐみの膣穴にツッコミましたが、1分もたないで2回目の射精です。

そしてまたすぐ、負けるものかと3回目の挿入をしたら、また1分もたない3回目の射精になりました。

僕は気持ちよかったのですが、このキツいまんこに敗北した悔しい気分になりました。

ですがめぐみは、

「すごい!3回連続もやるなんて。私のあそこキツすぎて、彼氏ができても長続きしないんです。中には挿入できない男性もいたんです。」

と驚いています。

4回目の挿入に行きたいところですが、またすぐに射精しそうなので、このキツキツまんこにローターを入れてみようかと考えました。

ローターを膣に入れるのも大変でしたが、力を入れるとなんとか入りました。

しかし、入れても膣圧でローターが押し返されて、飛び出してきます。

何度かローターを入れましたがが、必ず飛び出してきて、僕の顔にぶつかったりしました。

僕は驚きましたが、だんだん

「このまんこすごい!」

という気分になりました。

運動をしていて体も柔軟なめぐみは、180度開脚ができるのでさせてみると、めぐみの綺麗なおマンコがたっぷり見られました。

綺麗なおマンコを指でなぞりながら、何とかスムーズに挿入できないかと考えていると、

「ううん、あんあん」

とめぐみは感じています。

軽くマンコを指でなぞっていただけですが、めぐみは感じやすいのでした。

マン汁がたらたらと垂れています。

膣が少し柔らかくなった気がしたので、チンポを挿入してみると、さっきよりスムーズに挿入できました。

だが、膣の締め付けは相変わらず、すごく、僕のチンポをしめつけます。

僕は挿入して静止したままの状態で止まっていました。

少しでも動くと、まったいってしまうからです。

動かなくても、僕のチンポに膣が激しい圧力をかけています。

めぐみは180度開脚したままだったので、正常位じゃないようなすごい体位になっていました。

でも僕は動けません。このままではしょうがないので、指でめぐみのクリトリスを愛撫し出しました。

すると、

「ああん!クリ気持ちいい!」

とめぐみは叫び、僕のチンポが挿入したままの膣穴から、愛液が大量に出てきています。

これで膣の筋肉が少し柔らかくなり、僕は出し入れピストンをやり出しました。

「あんあん!おちんちん気持ちいい!一緒にいって!」

僕が4回目の射精をすると同時にめぐみも痙攣していきました。

さらに、めぐみの膣が痙攣して僕のペニス締めつけます。

その痙攣の圧力で、僕は続いて5回目の射精もしました。

チンポを何度も果てさせる、めぐみのマンコはデンジャラスです。

その日はそれで終わり、後日またソープでめぐみを指名しようとしましたが、なんとめぐみは、すぐに退職したそうです。

めぐみのきついまんこにまた挿入したいような、もう締めつけられたくないような気分です。