店外で3P乱交セックス

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45才の男性で会社員をしています。

僕がよく指名していたソープ嬢でとても仲良くなった子がいます。

23歳で、身長は157cm、バストが100cmのIカップ女子の超ナイスバディの子です。

何回か通っているうちに

「私、AV女優でやってるの」

と教えてくれたのです。

それから2、3回指名してから、こんなにことをさりげなく言ってきました。

「とても優しいよね。でも、普通にデートしてみたいな」

「だったら、新宿とかで美味しいもの食べに行こっか?」

「うん。でも、私、アニメオタクだから、いつも池袋に遊びに言ってるわ」

「池袋でもいいよ。」

「だったら、LINE交換できる?」

「うん。今ふるふるしよ!」

ソープの部屋の中で交換したLINE。

風俗歴は結構長いつもりの僕でしたが、こんなの初めてだったのです。

でも、彼女はバイセクシャルで、元々、女の子の””彼女””もいる子。

というのも、その後のLINEで知ったことでした。

「でも、こんなこと教えるのは、お兄さんが初めてだよ」

「どうして、僕に教えてくれたの?」

「だって、いつも普通に話を聞いてくれるじゃない。優しいから本当の私のこと受け止めてくれるかなって思って」

会話してる時もごく普通の子でした。

そして池袋で待ち合わせ。

「今、何処にいるの?」

「ドンキホーテにいるの。前で待ってるね」

それから2人で近くの焼肉屋で軽く食事。

「ねぇ、エッチするでしょ?」

「えっ?そうなの?」

意外かもしれませんが、この時は単純に食事をするだけや、普通のテートとしか思っていませんでした。

しかし、彼女から僕を誘って来たのです。

「でも、お願いしたいことがある」

「何?」

「もう1人、私の彼女を連れてきてもいいかしら?」

「彼女?もしかして3人でエッチするってこと?」

「うん。ダメ?」

「別にいいけど、相手の子は大丈夫なの?」

「うん。前もって言ってあるから、大丈夫」

「あーっ、俺をハメたなぁ!」

「怒った?」

「いや、めちゃうれしい!」

こんなセリフを言ったものだから、恐る恐る僕にお伺いを立てていたのに、お腹を抱えて笑い出したのです。

「あなたで良かった!」

「どうして?」

「だって、やっぱり懐が深いんだもの」

「ん?」

「普通だったら怒るかなと思ってたのに、うれしいなんてやっぱりやさしい人!」

「ありがとう」

そして、彼女の””彼女””がお店に来るまで待っていました。

20分くらいでやって来ました。

思わず息が止まりそうに。

やって来た子もとてもセクシーなのです。

ソープの子に聞くと、この子もAVの仕事をしているので、納得でした。

そして、近くのラブホに突入して、いきなり肌でフルオープン!

「先にお風呂に入ってて」

ゆっくりとお湯に使っていると、2人の子も入って来ました。

そして、お友達の言葉!

「この子から聞いてたけど、お兄さんのムスコって、すごいわ。反り返ってる!」

すると、ソープ子の言葉。

「ねっ、そうでしょ。絶対に気持ちがいいの!」

「ねぇ、お兄さん!私から相手してもらっていい?」

「えっ、もうスタート?」

「もちろん!ベッドに行きましょ!」

僕は正常位のセックスが好きなのですが、この時は完全にまな板のコイ!

お友達が騎乗位でボクの上で腰を激しく動かして来ました。

そして、ソープ子は僕の顔にアソコを押し付けて、悶えています。

「ああ~ん!すっご~い!奥まで当たってる!」

「私も濡れてる!ああっ、もっと舐めてぇ!」

2人のあえぎ声がまるで、カラオケボックスでハモっているようでした。

それから2時間、代わる代わるセックスをしたのですが、お友達はさすがに疲れたのか、ぐっすり眠ってしまったのです。

ソープ子が穆に言いました。

「今夜はごめんね。突然3Pになって」

「ううん。楽しかったよ」

「ありがとう。本当に優しいんだ!これからちゃんと愛し合おうよ。お礼のセックスね」

自分の絶倫にも驚きましたが、その後は本気で濃厚なセックスでした。