お気にのあの娘と店外デート

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今回はお気にの泡姫ミカとの店外で遊んだ時の体験談を話していきたいと思います。

まずは自己紹介

年齢28歳(当時)普通の会社員。

容姿は女性から褒められる事が結構あるイケメンらしい?ただ身長が150センチ後半とかなり低め

ミカについて紹介

実年齢22歳(当時)とある地方都市のソープ嬢。

猫のようなパッチリとした目が特徴で髪型は黒髪のショートボブ。

身長は144センチで小っちゃい。

胸とか尻も控えめでロリ系でお人形さんのような可愛さの娘です。

・店外デートに至るまでのきっかけ

ミカとはこれまで指名で4回か5回目お店で遊んでいました。

その日も小さな体を全身をくまなく使って奉仕してくれるプレイを楽しみ、その後休憩でアニメや映画の話で盛り上がっていたところ時間が来てしまいました。

ミカ「ごめんなさいお兄さんとの話が楽しくて時間忘れてしまって……もう一回できるだけ時間あったのに……」

「いいよいいよ。俺も楽しかったし。最初のプレイで一生懸命してくれたし。次また遊ぼうね」

ハグとキスをしてルームから出る際メモ用紙みたいなものを手渡れました。

(あれ名刺なら前に貰ったよな?)っと思って家に帰ってメモ用紙の内容を確かめてみるとラインIDらしきものが記されていました。

なんと名刺に記されていた連絡先と別のプライベート用IDだったのです。

その後ラインをしていく中でお店で話した映画観に行きたいねって感じでデートすることになりました。

待ち合わせ場所で待っているとミカが現れました。

リボンみたいなヒラヒラの付いたシャツの上着にヒラヒラしたミニスカートに黒いニーハイでマジでカワイイ!!

約束通り映画を観た後ご飯を食べさぁ次は何処へ行こう?っとなりましたが自然と二人の足はホテルへ運んでいました。

ホテルに着きソファーに隣同士で座りリラックスしているとミカがピタっと体を寄せてきました。

少しの間そうしていたのですがニーハイとスカートの間にある細いながらも肉付きを感じさせる絶対領域が目に入りムラムラが増していくのを感じました。

「ねぇこのまましちゃってもいい?」

ミカ「うんいいよ///」

まずは軽く唇でキスを何度か次第に互い口が開き舌を絡め合う。

そのまま服の上からミカの小さな胸のふくらみに触れ、上着のシャツのボタンを上から順に外していきました。

黒ベースの紫の花柄刺繍?の入った大人ブラが露わになりました。

「見かけによらず大人っぽいのしてるんだね。でもギャップがあっていいかも」

ミカ「気合入り過ぎちゃったかな?恥ずかしい///」

耳たぶを甘噛みしたり唇に戻ったり首筋にキスをしたりとしながらブラの上から軽く胸に触れ次第に手を背中の方に回しホックに手を掛ける。

小ぶりな胸が露わになると先端にはピンっと強調するように主調するような乳首。

口と舌で片方の乳首を転がすように攻め空いたもう片方の乳首を指でなぞったり軽く弾いたりしているとピクンッピクンッと小さく反応しながら吐息を漏らすミカ。

更に空いた手でさっきから気になっていた太腿に触れそのまま少しずつ上にスライドさせながらスカートの中に手を伸ばしました。

するとミカも足を開くような感じで侵入を受け入れてくれました。

クロッチに指をあて軽く押したり上下に動かしたり楽しみました。

「そろそろこっちも脱がすね」

と言ってブラとお揃いの黒いパンツを下す。

スカートは履いてるけどその下は履いていないってちょっと男心をくすぐる状態になりました。

座っているミカの正面に回り膝をついて顔ごとスカートの中へ。

ミカも察したのか軽くスカートをたくし上げるように持ち上げました。

パイパンの秘所にクンニをしたり舌でクリを攻めたりして手マンへ移行。

中指の腹で膣内を軽く押したりゆっくり抜いたり入れたりしているとミカのそこはもうトロトロといった感じになりました。

軽くビクッと体が跳ねたので指を抜くとミカが

ミカ「軽くイっちゃった///攻められてばかりだから今度は私がするね。」

服を脱いでベットに横になるように言われたので横になる

ミカ「ちょっとみたかったことがあるんだけど……」

すると俺の顔のある辺りに立ちそのまま腰を落とす(この時まだノーパンスカート)。

ミカの股間が口に軽く当たるくらいまで降りてくる。

いわゆる顔面騎乗位っていうやつです。

腰を前後にスライドさせ快楽を高めていくミカ。

少し苦しいさはあるけどこれはこれで興奮する

ミカ「ハァハァ///このままユウくんのも攻めるね?」

上半身を倒しパンツの上から俺のイチモツを摩ってくる。

次第に勃起していくとパンツをづらしてきたので空いた手を使って下す。

ビンビンになったイチモツに唇が触れる感触がしてから亀頭に舌が這う。

それから小さな口に含むと口の中で舌を起用に動かし快楽を与えてくる。

頭をスライドする運動も加わり

「ちょ、激しすぎもうヤバいかも」

ミカ「それじゃあ挿れちゃう?」

コンドームを着け今度はミカを横に寝かせて正常位で挿入しました。

ズブブっとゆっくりと狭い膣内を押し分けるように奥へ入れていく

「やっぱキッツい。それに温かくて気持ちいい。すぐに出ちゃいそう」

ミカ「ユウくんのもおっきくて気持ちいいよ///でもまだ出しちゃダメだよ?」

その後バックや騎乗位、松葉崩しなど色々な体位で楽しみました。

最後は対面座位で密着しながら

「ヤバいほんともう出る!!」

ミカ「アンッ♡ハァハァ///私ももうッ///」

ミカはビクッと体が反応し抱き合っていた力がさらに加わる。

俺のイチモツもビュッビュクっと精液を吐き出す。

互いに抱き合ったまま少し放心状態。

少し落ち着くと

ミカ「なんかお店でしてる時よりもすっごい気持ち良かった///」

舌を絡み合わせて1回戦終了。

その後シャワーに行って2回戦、部屋に戻って3回戦でその日はお泊り

朝はフェラで起こされるというものを初めて経験しました。

ホテルを出て朝マック食べて解散って流れが今回の店外デートでした。

その後も時々ご飯食べたり遊んだりホテル行ったりセフレというよりもエッチもOKな友達的な関係が暫く続きましたとさ