ハッスルタイムで…

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私はもともと夜のお店で働くことに抵抗はありませんでしたが、家の事情で20歳の学生の頃にはキャバクラからセクキャバのようなお店にステップアップしていました。

私が働くセクキャバはおっぱいパブとも呼ばれていて、女の子たちがセクシーな衣装で席に着き接客をするものでした。

そしてハッスルタイムと呼ばれる時間には基本的にお客様の膝にのり、向い合わせでサービスをすることになっていました。

セクキャバに初入店だった私は普通のキャバクラとの違いに驚きましたが、とにかく頑張ってみることにしました。

私は見よう見まねでハッスルタイムを乗りきっていましたが、幸運なことに困ったお客様はおらず、なんとか仕事をこなしていました。

そんなある日、あるおじさまのテーブルに着いた私は、いつものようにハッスルタイムを迎えました。

この頃には見知らぬおじさまとのディープキスにも慣れてきていました。

膝の上に乗った私におじさまは

「A子ちゃんは下も触らせてくれたよ」

と囁きました。

「触らせてくれたら延長するんだけどなぁ…」

私は待機中の女の子たちとの会話のなかで、彼女たちがそういうことを許しているとは知っていました。

お店側も知らないはずはなく、黙認しているようでした。

私はどうしても指名と延長が欲しかったので、渋々許しました。

おじさまはイヤらしい手つきで私のミニスカートの下に手をやり、パンティーの中をまさぐってきました。

私は思わず身体が反応するのを抑えられませんでした。

そしておじさまは慣れた手つきで私の秘部を弄び、私はぐったりとしてしまいました。

その日から約束通り、そのおじさまは連日のようにお店に通いつめ、必ず私を指名してくれました。

おじさまは40代後半の会社員だと言っていましたが、年齢よりも若くみえました。

いつもスーツでビシッとしているので、まさかセクキャバで女の子の秘部を弄んでいるとは誰も想像もしなかったでしょう。

おじさまは来店すると必ずハッスルタイムに私を膝にのせ、私の秘部を弄びました。

お店が用意してくれていた衣装のなかでも人気が高かったのがセーラー服でしたが、私はチャイナ服の方を好んで着ていてセーラー服はあまり着ることがありませんでした。

ある日、たまたまセーラー服しか空きがなく、私は仕方なくそれを着ておじさまの元へと行きました。

おじさまはちょっと驚いた様子でしたが、とても嬉しそうでもありました。

いつもよりも興奮していたようです。

いつものようにハッスルタイムに突入すると、店内は一気に暗くなり爆音とミラーボールの煌めきが炸裂しました。

私はおじさまの膝に乗った瞬間にいつもと違うことに気がつきました。

おじさまはなんと、自身の男性器をいつの間にか露出していました。

店内は暗いので、私の様子に誰も気づきません。

そして私はというと、いつもよりも濃いお酒を飲んでいて、少し頭がクラクラした状態でした。

そんなところに激しいノリの音楽が頭に響き、しかもおじさまのゴツゴツした指の動きに私のアソコはトロトロになってしまいました。

そんな私の様子を見たおじさまは、素早い動きで私のパンティーをずらすと、あっという間にペニスを挿入してしまいました。

私のアソコはトロトロになっていたので、容易くおじさまを受け入れてしまったのです。

私は抗う気持ちも失せてしまい、店内の音楽のリズムに合わせて腰を振ってしまいました。

周りから見ても盛り上がっているようにしか見えなかったでしょう。

ハッスルタイムの間じゅう、おじさまは私のアソコにペニスを突き立て続けました。

ハッスルタイムが終了すると店内は明るくなり、私はソファーについたシミが気になりました。

そこには私の愛液が水溜まりのようになっていました。

その後もおじさまはお店に通いつめ、来るたびにハッスルタイムの挿入を楽しんで帰っていきました。

そしていつの間にか私もそのハッスルタイムを楽しむようになっていました。