デリヘルで美人人妻に誘われた話

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私は、42歳でネット販売で生計を立てている男性です。

職業柄、東京へ行く事もあり数日間滞在します。

そんな東京ライフで密かに楽しみにしているのが、「風俗遊び」です。

東京には風俗店が多く、幅広いエリアにいろんな店があります。

デリヘル、ソープランド、ピンサロ、M性感など、性欲が強い私にとって唯一の趣味です。

中でも、1番よく利用する風俗がデリヘルになります。

本番はない風俗ですが、料金も安めで気持ち良く抜けるのが魅力です。

そのデリヘルで、2022年の5月ごろ私は美味しいエッチが出来ました。

なんと、本番禁止ながら挿入する事が出来て気持ち良く抜けたものです。

相手は、37歳の人妻で美人な女性でした。

名前は、「あけみ」と言い女優の米倉涼子さんと似ている顔立ちです。

ホテルに泊まっていた私は、風俗サイトから鶯谷のデリヘル店を利用した事から始まります。

人妻デリヘルでしたが、サービスが濃厚らしく惹かれてしまいました。

顔がいいあけみさんを指名電話すると、次の日の夜遊べる事になります。

翌日、あけみさんとホテルで会うと写真通りで安心をしたものです。

スカートを履いていて、細い足に目がいってしまいます。

「初めまして。あけみと言います。」

会話を交わすと、落ち着いていてすぐに意気投合しました。

部屋へ入ると、サービスの始まりでキスをしてくれるあけみさん。

舌を入れて来る積極的なキスで、体が熱くなる私です。

その後、2人でシャワーへ行き裸になると、あけみさんは黒のTバックです。

お尻を触らせてもらうと、弾力がありモチモチした感触でした。

また、大き目の乳輪がイヤらしく感度も敏感なあけみさん。

「私、オッパイ感じやすいの。」

と、あけみさんは私の顔を挟んでパイズリをしてくれました。

丁寧な洗いをしてくれた後、かがんでのフェラは濃厚です。

あけみさんは、舌が長い感じでまとわりつくように舐めてくれます。

「ジュポ…ジュポ…ジュポ…」

すぐに快感は訪れて、口内発射でイってしまった私。

ベッドへ移ると、あけみさんのサービスはさらに濃いです。

舐める舌がエロく、本当にエッチな人妻です。

2回目のフェラは、玉を上手に舐めてくれて性器と違った快感を得ます。

シックスナインでは、お返しとばかりにアソコを舐めて挙げました。

あけみさんは、腰を小さく振り大きな声を出して感じます。

私は、好きな顔面騎乗をしてもらいドM全開でした。

依頼していた90分が近づき、最後の素股プレイになりあけみさんは私の上に跨ります。

あけみさんは、性器の上にアソコを乗せると擦るように腰を動かします。

「あーん、あーん」

性器とアソコがグシュグシュになり、だんだん気持ち良くなる私。

あけみさんのアソコから、液体が出ていて興奮していました。

下からオッパイを揉み下すと、さらに激しい腰振りをするあけみさん。

「ねえ、私入れたくなっちゃった。入れてもいい?」

あけみさんから、思わぬ言葉を言われた私。

デリヘルは、本番が出来ない風俗で男性が希望しても断られるパターンがほとんどです。

私は、過去に「入れたいな?」と、数回伝えた事がありますが、

すべて断られました。

今回、人妻のあけみさん自ら本番行為を希望して来た事は、おいしいエッチしかありません。

「いいよ。」

私がそう言うと、あけみさんは性器をアソコに挿入しました。

「あーん。」

激しく腰を振り、悶えるあけみさんはやっぱりスケベな人妻です。

アソコの中は、温かくヌルヌル状態でした。

「あーん…あーん…いい。」

「はあはあ、はあはあ、イキそう。」

私は、あけみさんを騎乗位から外しお腹の上に発射したものです。

「いっぱい出たね。気持ち良かったね。」

あけみさんは、満足した笑顔で私もスッキリ出来ました。

「今日、本番エッチしたけど誰にも言わないでね。私首になっちゃうから。」

あけみさんは、言って来ます。

その後、惜しまれながらあけみさんとお別れをした私。

思わぬサービスに大満足した東京出張でした。