反応薄い地味なデリヘル嬢が…

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大学を卒業して数か月が経ったころ、友人達と久しぶりに集まり遠方の都市部へ飲みに行った。

3件居酒屋を梯子し、その後皆初めてデリヘルへ行こうという話になった。

レンタルルームを予約し入室。

不安とドキドキがとまらない。

数分後に女の子が来た。

見た目ははっきり言って地味であり、こんな子が水商売するのかといったような感じがした。

20歳前後で身長は150センチ程度、ぽっやり体系で少し幼く見える。

お互いあまりしゃべることが出来ずにとりあえずシャワーを浴びることとなった。

緊張していて自分の息子もなのも反応しない状態だったのは覚えている。

先に風呂から出てきた自分はタバコを吸って気持ちを落ち着かせていた。

後を追うように女の子も風呂から上がり、自分がいたベッドの中に入ってきた。

体と体が触れ合った瞬間に自分はスイッチが入りギンギンに。

フェラをしてもらい、乳首をなめられると気持ちが良すぎてすぐにいってしまった。

休憩を挟むことなく素股に入る。

そこの店は基本プレイはキスや手コキ、フェラ等一般的なもののみでその他はオプション料金であった。

ちなみにその子は基本プレイのみで、オプションもほとんど制限されていた。

そこまでのプレイはいわゆる作業的で気持ちもこもっていなかった。疲れているのかテンションも低い様子。

素股中の自分は調子に乗って挿入して良いか聞いてしまった。

というより聞きながらさりげなく入れようとしたのだ。

もちろん断られた。

その場の空気も少し悪くなる。

しかし、自分はその後攻守交代をして必死に手マンをした。

全然濡れていなかった女の子のあそこが徐々に濡れはじめ最後にはびちゃびちゃになっていた。

息使いも荒くなり、最後には意識も遠のいていく様子だった。

突然起き上がり、自分のアナルを舐めながら手コキを始めた。

「最高に気持ちよかったよ。実は緊張してたんだけど今日はサービスしちゃう。」

と言われた。

これは基本プレイに全然入ってないんじゃないかと思いながらも快感でそれどころではない。

そして2度目の射精。少し休憩を挟む。ベッドで2人で横になっていたら

「デリヘルで本番ってしたことある?」

と聞かれた。

「無い。っていうか初めてこういう所来たんだわ。」

と自分が答える。

「10000円で入れてもいいよと」

交渉してくる。

2度の射精で満足感がすでにあった自分はやんわり断ってしまった。

数分程度無言の時間が続く。

そしたら無言で仰向けに寝ている自分で乗りかかってきて、女の子から挿入されに来た。

「え、さっき断ったじゃん。」

と自分がいうと、

「もうお金なんかいらないからいっぱい突いて」

と女の子は言ってきた。

そこからは騎乗位から入り、正常位、最後には立ちバックで3度目の射精。

女の子は膝から崩れ落ちた。

そこには水たまりが出来ていた。

ベッドに戻るなり最後にフェラ。4度目の射精で、ゴックンもしてもらった。

時間もぎりぎりになっていたが、最後急いでお風呂に入るのも嫌だったため少し延長してしまったが、最高の体験になった。

最初と最後では人が違うような感じがした。

まさに自分の理想である、清楚系でエロいを具現化したような。

短時間で4回もいったのは初めてじゃないかな。4回目終了後もまだギンギンだった。

最後の最後まで自分のあそこを触りいじってくる女の子。

帰り際に少し寂しい気持ちになりましたが、連絡先を聞かれるとさすがに断ってしまった。

そしたら

「また絶対に呼んでほしい。また本番してあげる。」

そう言われた。

その後一緒にレンタルルームを出て別れました。

あれから何年か経ったが、出張や遊びでその地を訪れた際は、時々そのデリヘルで同じ女の子を指名している。

もちろん内緒で本番はしてもらっており、他の店に行くよりも断然良い。

だんだんアブノーマルなプレイも多くするようになってきている。