21歳デリ嬢に強引にしつつも無事セフレ関係に

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これはデリヘルを呼んだ時に起きた、21歳女子大生との本当にあったラッキーすぎる体験談です。

是非最後までご覧ください。

季節は夏。

県外に出張中の私、35歳のさえないオジサン、ソウマ。

結婚はしているが、妻だけで性欲が満たされるわけもなく、今日もデリヘルを呼んでいた。

既婚者にとって出張は数少ないデリヘルチャンス。

すでに巨乳のデリヘル嬢をラブホテルへ呼んで、全裸で待機中だ。

というのも今回使ったデリヘルは、即尺プレイが可能なお店だから。

すでに期待で私のチンコは硬く勃起している。

と、ついに部屋にデリヘル嬢が到着。

ドアを開け、デリヘル嬢のエリナを部屋に迎え入れる。

エリナはチンコを出したまま立っている私の前にしゃがみ込み、チンコを咥え始めた。

じゅぼっじゅぼっと卑猥な音を立てながらチンコを舐め始める。

しかし、エリナのフェラチオはあまり気持ちよくない。

このままではイケそうにないと思った私は、エリナに抱き着き、キスをした。

エ「ご、ごめんなさいっ!…私…今日初めてで…」

私「あ、そうだったの?こっちこそごめんね、初めての子に即尺とか頼んじゃって。」

エ「いえ、そんな!」

私「セックスはしたことあるんだよね?デリヘルが初出勤なだけで。」

エ「はい、何度か。」

私「オナニーは?」

エ「…し、したことあります。」

私「そっか。じゃあまずおっぱいとマンコ見せてよ。」

もじもじしながらゆっくりと服を脱いでいくエリナ。

痺れを切らした私は、エリナに抱き着いてベロベロと口内を犯す。

そのまま服をすべて剥ぎ取り、ベッドに押し倒した。

エ「んっ、あ、あのッ!」

私「めっちゃおっぱい大きいじゃん、可愛い顔してマン毛も濃いし。」

そう言いながら柔らかく天然の爆乳に顔をうずめ、乳首をしゃぶりながらマンコに手を伸ばす。

クリトリスを優しく擦りながらデカパイを堪能する私。

エ「んんっ、ンあぁッ!そこッ、んんんっ、イヤッ、ダメッ、もうッイっ、んんんっ!」

軽く擦っただけなのにものの数分で絶頂に達したエリナ。

デカパイを卑猥に揺らしながら身体を麻痺させている。

エリナは童顔で背も小さいのに爆乳で、さらにマン毛も剛毛だった。

私「エリナちゃん、毎日オナしてるでしょ。」

エ「はぁッ、はぁッ、毎日…夜寝る前に、してます。」

それを聞いた私は、エリナの剛毛エロマンコに舌を這わせ、大陰唇とクリを刺激していく。

まだ絶頂の余韻が残っているのか、マンコはヒクヒクと麻痺していた。

マンコに指を入れ、Gスポットを刺激しながらクリトリスを優しく舌で転がした。

エ「ふぅッ、ふぅッ、それッ、そこッ、ンンッ、変な感じしますッ、ンンンッ!あっ、あっ、ダメぇっ!」

びゅっびゅっとマンコから大量の潮を吹きながら身体をのけぞらせ、奇声を発しているエリナ。

ベッドと私は潮まみれでびしょびしょに濡れてしまった。

エリナは苦しそうに肩で息をしながらぐったりとベッドに横たわっている。

私「エリナちゃんばっかり気持ちよくなって、俺もそろそろ気持ちよくなりたいな。」

エ「はぁッ、はぁッ、ご、ごめんなさいっ」

身体を起こそうとするエリナに覆いかぶさり、チンコをマンコに擦り付ける私。

私「エリナちゃん、マンコに入れたらもっと気持ちよくできるよ。」

エ「え、で、でも、本番はダメだって…」

私「お互い黙ってればバレないからさ、ね、いいよね?」

エ「で、でも…」

私「ほら、エリナのマンコもぐしょぐしょだし、本当は入れたいでしょ?」

乳首にむしゃぶりつきながら、亀頭をゆっくりとマンコへ挿入していく。

エ「あっ、あッ、だっ、入ってっ、ンンッ、入ってますッ!ンンッ、あぁッ!」

私「まだ先っぽだけだよ。あぁッ、エリナのマンコキツッ!」

ぐっしょりと濡れたマンコなのに中々チンコが入っていかない。

エリナには可哀相だが、私は強く腰を押し付けてチンコを無理矢理すべて挿入した。

エ「んんぐぅっ!ふ”どぃ”ぃぃっ、ん”んっ、おぐぅっ、んんああぁっ!」

経験の浅いエリナには大人チンコはきつかったのかもしれない。

身体を硬直させ、奇声を発するエリナ。

しかし、私の理性は吹っ飛んでいた。

こんなにエロい身体のエリナを前にしたら当然かもしれないが。

卑猥な乳輪と乳首が目の前で踊り、可愛い童顔に似合わない剛毛マンコを見せられて誰が我慢できよう。

一心不乱に腰を振り、エリナの身体をむしゃぶりつくす私。

そのまま一発目の射精をエリナの剛毛マンコにぶっかけた。

しかし私の興奮はまだまだ収まらない。

エリナの足を開いて再度挿入し、デカパイをしゃぶりながら腰を振り続けた。

マンコは喜んでいるかのようにきゅんきゅん締め付け、私の射精を促している。

汗だくになりながら腰を振り続けた私は、二度目の射精をデカパイと顔にぶっかけた。

エ「あぁっ、うぅぅっ、はぁっ、はぁっ」

息も絶え絶えのエリナ周辺は潮でびっしょりだ。

挿入中も潮を吹き続けていたらしいエリナは、もうなんの反応も示さないが、どこか安心した表情をしている。

立て続けに二度射精して、さすがに終わりだと思っているのかもしれない。

確かに私のチンコも少し元気がなくなってきている。

今回は180分コースを頼んだので、時間はまだ130分ほど残っている。

あと2回くらいエリナの身体を使いたいけど、まだ時間はあるし、焦る必要はないかな。

そう思った私はひとまずエリナを連れて、お風呂に入ることにした。

私「エリナちゃんはどうしてデリヘルやってるの?」

エ「友達に誘われて…でも毎日こんなのやってたら身体が持たないかも。」

私「マンコは喜んでたみたいだけどね。エリナちゃん、ほんとはエッチな事大好きでしょ?」

エ「オナもエッチも確かに気持ちいいですけど…」

私「お金には困ってないの?」

エ「実家暮らしだし、大学行ってるけど、そんなには困ってないですね。」

私「彼氏は?」

エ「今はいないです。」

私「そっか、なら俺とセフレなろ。エリナちゃんと俺、相性よさそうだし。」

そう言いながらエリナの後ろに回り込み、マンコに挿入する私。

エ「アンッ、んんっ、入ってますッ、んあっ」

後ろからエリナのデカパイを揉みしだきながら立ちバックで高速ピストン。

浴室に響き渡るエリナの喘ぎ声。

私「うぅっ、出っ、出るっ!」

エ「あっ、アンッ、え、え、出てるっ!ダメッ、出しちゃっ!中はダメッ!」

ドクドクとエリナのマンコに射精してやると、焦ったエリナは必死にシャワーでマンコを洗い始めた。

私「ごめん、気持ちよすぎてマンコに出ちゃった。」

エ「中出しとかされたことなかったのにッ…」

その後、少し不機嫌になったエリナと一緒に浴室を出て、しばらく全裸のエリナを視姦。

するとまたもやガチガチに勃起してしまったので、半ば無理矢理押し倒し、マンコに挿入。

エ「もうっ、ダメッ、イヤッ、ンんッ!」

抵抗するエリナに覆いかぶさり、ディープキスをしながら自分勝手な高速ピストン。

するとエリナも気持ちよくなってきたのか、口内で舌を絡ませてきた。

夢中で舌を絡ませ合いながら突きまくっていると、快感が蓄積し、徐々に精子がせりあがってくる感覚が。

私「エリナッ、出すぞっ、はぁっ、はぁっ、中にッ」

エ「んんむっ、だっ、ダメッ、外に出してッ!」

私「一回も二回も変わらないってっ、なッ!」

エ「ダメだってっ、ダメだよっ、ねぇっ、ンンッ、んむっ!」

うるさいエリナの口をキスで塞ぎながら奥を突きまくる私。

すると途中から諦めたのか快感に飲まれたのか分からないが、されるがままになったエリナ。

全体重をかけるようにエリナの身体に覆いかぶさり、可愛い顔をベロベロと舐めまくりながら、ついに射精の時。

私「あっ、ヤバッ、エリナぁッ、でっ、出るっ!おぉぉっ、おっ、おふぅっ…」

エ「んんっ、あぁッ、ンあぁッ、イヤッ、いやぁッ!」

エリナのマンコへ最後の一滴まで精子を流し込み、ゆっくりとチンコを引き抜くと、精子が垂れ流れ、続いて潮も吹きだした。

マンコのヒクヒクが収まるまで剛毛マンコを見続け、最後にデカパイに顔をうずめ、実に晴れ晴れとした気持ちで服を着始める私。

エリナはというと、ベッドにぐったりと横たわりながらも、目で不満を訴え続けている。

二度にわたる中出し射精にかなりお怒りの様子。

私は常備している後用ピルをエリナに渡した。

エ「あ、ありがと、これ飲めば子供出来ない?」

私「そうだね。99%大丈夫。」

エ「でもこれ持ってるって、やばくない?いつもこんなことしてるの?」

私「そんな事ないよ。エリナが可愛くすぎて、ちょっと張り切りすぎただけ。」

まんざらでもなさそうなエリナ。

そのままの勢いでLINEを交換し、ラブホテルを一緒に出て、その日は帰った。

次の日、LINEで連絡を取ると、すぐに返信が来た。

どうやら彼氏と別れて悶々としている時に友達に誘われたデリヘルだったらしい。

結局、私とセックスした後は、二人の客を相手したが、手コキとパイズリのみだったそうだ。

しかも二人とも50代のおっさんで、かなりきつかったと聞かされた。

エリナはそのままデリヘルを辞めてしまい、私からも連絡をすることなく半月が過ぎた。

エ「ねえ。」

唐突にLINEで連絡が来た。

私「どちら様でしょうか?」

エ「…ひどくない?忘れたの?」

私「いやいや、覚えてるよ。で、どうしたの?もしかして俺に会いたくなった?」

エ「そんなんじゃないよ!」

仕事中にもかかわらず、ニヤニヤしながらデスクの下でガッツポーズをする私。

私「今日暇だからよかったら会う?」

エ「うん!」

出張先のデリヘルで出会った女だったので、少し遠いが車で迎えに行き、当然のようにラブホテルへ。

そして当然のように中出しをしまくった。

私が既婚者であることは内緒だが、セフレなので問題ないだろう。

現在は週に一回程度だが、中出ししながら更なる変態プレイを調教中だ。

という事で、デカパイ剛毛女子大生をラッキーすぎる神展開でセフレにできてしまった話、いかがでしたでしょうか。

エリナとのセックス模様と、その後の快楽に堕ちていく変態肉便器の話はまたいずれ。