マニア専門店でM嬢とアブノーマルプレイ

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こちらは当サイトエロ過ぎる風俗体験談投稿フォームより、デカマラたいぞう(30歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

今は30歳になった高校教師で既婚者です。

性癖がアブノーマルな私は、風俗でマニアなお店に行くことが多いです。

長く通っている風俗店があります。

コースは色々ありますが、SMも楽しめてМ性感からソフトМも楽しめます。

因みに私はS男なので、お店に行くと決まってメス豚女とSMプレイを満喫中。

そして私は、昔から一人の女性を指名し続けています。

名前は桃子さん。

35歳の人妻。

生々しいボディの持ち主で乳輪は面積が広めですが、オッパイは張りや弾力を感じれて最高。

また顔つきは清楚で気品も感じ、とてもSMプレイなど縁のないように見える綺麗な熟女妻です。

雰囲気は…女優の黒木瞳風ですね。

ある週末、妻と息子が丁度実家に遊びに行って一日不在の日。

こんな時こそ私はSMプレイを楽しみます。

指定されたホテルに入り桃子さんを待ちます。

「ピンポーン」。

扉を開け、静かに彼女を中へ招き入れました。

そしてコートを剥がすと、亀甲縛りの桃子さん。

私は言葉責めで彼女に辱めを与えながら乳首をつねりまくります。

四つ這いにした桃子さんを鞭でしばきます。

「アー、先生…もっと、もっとお願い」。

こんな清楚で綺麗な奥さんが、こんなに乱れている姿、夫が見たらショックから立ち上がれなくなるでしょう。

次に桃子さんのケツに浣腸液をガンガン注入。

「アー、フー…アー」。

「この変態肉便器!まだ入るだろう!ほら」。

浣腸が終わりピンクローターで尻の穴を塞ぎます。

今度はフェラを要求。

「ジュルジュル…プハー」。

マジでいやらしいフェラであり、私は桃子さんの喉奥まで差し込みイマラチオ。

桃子さんは涙を流しながら、涎も垂らしています。

「ギュルギュル…」。

ここで桃子さんの腹から我慢出来ない音が聞こえてきました。

「もうダメ…お願い、アー、我慢出来ない」。

桃子さんをトイレに連れていき私がローターを抜き取った瞬間、「ブリブリ…シャー、ピチャピチャ、シャー」。

黄金が次から次に飛散ります。

俺は桃子さんの腹を何度も圧してあげ「情けない…こんな姿夫や子供が見たら大変だわー」。

私は黄金に異常な興奮を感じます。

ここで同時にフェラをやらせると一気に私の下半身が熱くなり、まだこれからという時に射精してしまいました!

一通り桃子さんの大腸の中味が全て出し尽くすころ「ゴメン、射精しちゃった」と、素の自分で桃子さんへ言いました。

「珍しい、どうしたの」。

「なんだかツボにハマったのかもね」。

「まだ時間あるよ…」。

私は持続性も無いし、1回イクとそれでお遊びは終了となるパータンが多いです。

ここで桃子さんからオナニー鑑賞を勧めてきました。

「イイよ、今日…金持っていないし…」。

「大丈夫よ、いつも指名してくれるし今日はお礼」と言い、艶めかしい熟女のオナニーを鑑賞します。

それにしてもドエロイ熟女。

綺麗なアワビを大きく広げ、次にオッパイを持ち上げ乳首舐めをはじめています。

今度は四つん這いから俺に尻を向けアナルの奥まで披露する桃子さん。

オオ―!

なんだか興奮してきて、自分のサオが膨らみだすのが判りました。

桃子さんはココでローションを手に取り、アナルにたっぷり垂らし指をズボズボ。

そして「いいのよ、入れたくなったら入れて…アー」。

金がいないんだよ…と返そうとした時、「これもお礼よ」。

本来オプションでアナルセックスは1万円。

これもタダか!

私のサオが生き返ります。

ゴム無でアナルに突き刺し腰を振りましました。

「好きな時出してイイのよ…キテ、キテ―」。

私は桃子さんのお言葉に甘えアナル中出し、しかもタダ!

久しぶりの2度イキに満足して今日はこれで終了しました。

私は桃子さんを今も指名し続けSMプレイを満喫しています。

馴染みなると、こういう特権もたまに使えるんですよね!

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