風俗嬢を口説いて彼女にした話

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今まで何人かの風俗嬢と付き合った事があるのだが、ひとり忘れられない子がいる。

店で出会ってその後1年ほどの短い期間だったが、風俗嬢以外の子も含めて今まで付き合った中でこの子以上の子はいないと思えるほど。

たまたま寄ったいきつけの店で、店員から新人の入店予定と面接時のポラを見せう。

好みのルックスだったのでその場で予約。

後日初対面。

どこにでもいそうなんだけど愛くるしい女の子、それが第一印象。

まるで風俗等しそうも無いルックス。

大人しめの性格と緊張感で会話もぎこちない。

緊張しながらも一生懸命話を繋げようとする彼女に性格の良さを感じる。

シャワーでの洗い方にもそれは感じる事が出来る。

シャワーの後、軽い話をしながらタイミングを見計らって唇を合わせようとすると彼女もそれを察知し、自分の方から唇を重ねるようにして来た。

こんなキスの受け方は初めてだった。

おとなしめなルックスからは想像できないようなむさぼるようなキス。

彼女の目線の置き方や仕草、ひとつひとつが私の好みだった。

目を合わせると軽く微笑む。

見つめ合うその目にすっかりやられてしまった。

時間ギリギリまでプレイしていたので最後は慌ただしくなってしまい、名刺をもらって彼女と別れる。

別れ際に聞くと次回の出勤は来週になるとの事。

頭の中でスケジュールを組み立てる。

しかし次の出勤日は数日後にやってきた。

基本的に気になった子は早めにリピートしたいのと、未経験新人の場合初本指名で少しでも記憶に残る部分を作りたいということもある。

予定があるにはあったがどうにか調整して初の本指名。

そして今回のホテルは近隣では一番ゴージャスなホテルに。

思いがけないリピートとホテルセレクト、それにロング。

そんなプチサプライズの驚きとともに楽しませ、リラックスさせたかった。

私と会った彼女は驚きとともに喜びの表情も見せてくれた。

会話も明るく、弾む。

そんななごやかな空気の中プレイも濃厚に。

おまけにオプションつけてないのに「ゴックン」。

またもや驚かせられる。

ルックスが幼いのでそんなにエロい雰囲気は無いのだが、男の喜ぶポイントを知っているのか、イチャイチャしていると復活してしまった。

ちょうどお風呂で待ったりしていた時だったが我慢できずに2回戦。

時間を終える頃には二人ともすっかりのぼせてしまった。

しかし今回一番大切なのはプレイではない。

身支度をしながらデートの約束をとりつけ、メアドを渡す。

これが自分的に一番のミッションだ。

風俗の仕事が終わった後、彼女はバイトを入れていた。

彼女からのメールはそのバイトが終わった深夜に着信した。

会う日を決めるためのメアド交換だったが、その日から毎日、それも一日何通もたわいもない話をメ-ルでかわした。

まだ2回しか会った事が無いのが信じられないほど急速に二人の距離は縮まって行く。

その間、私は彼女を本名で呼ぶようになり、彼女も私が求めた呼び方で私を呼ぶ。

約束の日は、次の出勤日。

仕事をあがった後だった。

仕事の後という設定は気が引けたが彼女の都合がそれが一番いいという事だった。

店をあがった後彼女から電話が入る。

ここで既に番号も交換した訳だw。

夜景がきれいなお店でお腹を見たしカラオケへ。

自然と手を繋ぎ、手から腕、そして身体を絡ませる。

火照った身体をさますように二人でホテル街を歩く。

そしてその中の一つに吸い込まれて行く。

部屋に入ってじゃれ合いながらアメニティなどに目を丸くする彼女。

この街のラブホは仕事以外では初めてらしい。

じゃれあいながらベッドに倒れ込み、お互いの唇をむさぼり合う。

時間をかけて彼女の身体を愛撫し、そして…初めて二人はひとつになった。

最初はゆっくり生でひとつになり、彼女の中のぬくもりを味わう。

そして一旦抜き、枕元に忍ばせてあったゴムを装着し、再度ひとつに。

抑え気味の喘ぎ声が愛らしい。

でも決して受け身ではなく自分からも求めてくる。

ひとしきり様々な体位を経てフィニッシュ。

しばらくひとつになったまま余韻を楽しみ、彼女から離れると、おもむろに身体を起こすと私の股間からゴムを外し、なんとお掃除フェラ!

全てを舐めつくし、愛らしい笑顔で私に微笑んだ。

終電の時間もあるので身支度をしまたじゃれ合いながら駅まで歩く。

駅で次の機会を約束してこの日は終わったのだった。

それから、メールのやりとりが激増した。

朝起きてから夜どちらかが落ちるまで。

ふたりとも朝目をさますと打ち掛けのメールが残った携帯を手にしていることが頻繁に。

メールだけでなく時には長電話も。

しかしことばの節々に彼女の中にこの状態への困惑が感じられる。

とうとう彼女は吐き出すように、付き合っている彼氏がいる事を告白した。

付き合っているといっても彼女の気持ちは冷えていた。

別れるタイミングを探っているという状況だった。

それに風俗を始めた以上、別れなければならないとも思っていた。

しかし相手を気遣うとなかなか別れを切り出せない、そんな状況だった。

気持ちは切れていても二股になっている状況は彼女的に不本意だったし、この仕事を始めた以上恋愛は考えないと決めていた。

彼女の彼氏は年下だった。

今までつきあった男はほとんど同い年か年下ということだった。

私は彼女の一回り上。

こんな年齢差は彼女にとって未体験ゾーンだ。

年上の男に感じる優しさや安心感。

そこに身を任せたい思いになっている自分に彼女は困惑していた。

今の彼氏と別れて店で仕事をしている間は誰とも付き合わない、そう頭に思っているのに心はどんどん私に開いてしまう。

この状況に歯止めをかけるべきかどうか迷っていた。

そして彼女はやはり私とは付き合えない、という答えに行き着いたのだった。

しかしその答えを私が許容する訳が無い。

メールと電話で私の意見を伝えた上で店に彼女に会いに行った。

話に行ったのに結局二人は絡まり合い、店としてはNGの本番プレイにw。

行為中も私は自分の気持ちと今の彼女にとって私がどれほど必要なのか、切々と語り、また彼女も自分の気持ちを吐き出した。

そして店をあがった後また彼女を拾い、場所を変え…ry。

最終的な結論は今の彼と別れて私と付き合うということで、彼女の気持ちは固まったのだった。

数日後、彼女は彼氏に別れを告げた。

バイト先の同僚だったので、会う頻度も必然的にあり、そう簡単には受け入れてもらえなかったようだが

「他に好きな人が出来た」

との彼女の言葉で彼氏は受けいらざるを得なくなったようだ。

今まで私に対しての感情をセーブしていた部分もあった彼女は、その日を境に言葉も行動もどんどん私への距離を縮める方向へ進んで行った。

彼氏と別れる前に既にかなりの回数身体を重ねていた。

私はその度ごとに彼女の耳元で愛の言葉をささやいていたのだが、彼女は同じ言葉を返す事はなかった。

しかし別れた後の行為中では、堰を切ったように愛の言葉が口をつく。

言いたかった事が言える状況になった事がとても嬉しいらしく、笑顔と感情を込めて行為中にも彼女はささやく。

会う頻度も増えて行った。

彼女の出勤日はほとんど店があがった後に会った。

バイトが終わって終電まで1時間も無い状況の時にも改札前でいちゃいちゃ。

しかしある時そのいちゃいちゃのせいで終電を乗り過ごしてしまったのだ。

改札を通り電車に乗ったはずの彼女からメールが。

乗換駅で終電に間に合わなかった事が判明。

それを受けて私は踵を返し落ち合える駅まで向かう。

そこには嬉しそうに私に向かって駈けてくる彼女がいた。

落ち合った駅で改札を出、近くのラブホに。

帰せずして二人の初めてのお泊まりとなるw

その夜は2人とも明け方まで寝る事ができなかった…。

今頃ですが彼女のスペック。

ルックス永作博美似T155のCcupスリーサイズは失念、でもほぼ永作。

付き合うようになってSEXもどんどん変わって行った。

最初は、軽く生で感触を楽しみ、ゴム装着。でゴム中か口内(ゴックン)だったのが生→口内(ゴックン)。

基本的にいやがらずに飲んでくれるし、しっかりお掃除もしてくれる。

そしてその後はにかむような(嬉しそうな)笑顔を見せる。

でも欲深くなるもので、安全日には…できたら中で逝きたい…。

それとなく周期を聞いてみたりするとなにか歯切れが悪い。

その数日後、意を決したように

「ピル飲んでるから大丈夫だよ」

?!!!!

彼女とのSEXは、極上だった。

その上中出し解禁。

華奢な身体にCカップのちょどよい大きさの胸。

肌は白く、きめ細かい。

じゃれあっている時のはにかむような笑顔がキスを求めると真剣なまなざしに変わり見つめ合う。

たまにいたずらっ子のような笑顔を見せ、

「○○大好き�」

と彼女からキスを求めてくる。

そのキスは舌が濃厚に絡み合い求めあう、その笑顔からは想像出来ないエロさ。

あ、今頃なんだが、私はよくDAIGO似と言われるので以下「ダイゴ」でw。

彼女は永作似という事で「博美」で。

キスをむさぼりあったあと、私は首に舌を這わせる。

博美の口から声にならない吐息が漏れる。

そしてまたキス。キスしながらお互いの鼻を擦り合わせる。

そして更に下に。

首から胸元に舌を這わせ乳房全体を包むようにたどり、またキス。

そしてその適度で美しい山の頂点へ。

その先端を舌で転がし、またキスへ戻り…と繰り返す。

キスに戻る際、たまに耳元を経由しそこで

「愛しているよ」

とささやくと博美はとても嬉しい表情をして、

「うん、私もダイゴ愛してる…」

と、吐息まじりに返してくれる。

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