新人風俗嬢と
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風俗大好きの24歳新卒サラリーマンです。
学生時代からアッチコッチの風俗店を荒らしているが、最近は手コキヘルスにハマっている。
その名のとおり本番なしでテコキでしっかり抜いてくれる所。
勿論他風俗と比べても値段はそんなに高くない。
こんな自分ですが、この間超ラッキーな出来事が起こったんです。
今日も上司に怒られ一人で軽く呑んでるといつもの様にアソコが熱くなってきた。
こんな時は手コキヘルスと決めています。
早速店に予約を入れ場所を指定される。
そして辿り着いた先はレンタルルーム。
部屋は狭いがナニをするには十分な広さです。
室内にある狭いシャワー室を使い、まずはチンポをカリから玉袋までキレイキレイに洗い流す。
それが終わるとベッドにゴロンとなりしばらく待機。
その日は飲み過ぎたせいもあるが、いきなり眠気が襲ってきた…と思った瞬間
「トントン」
キター!
一応写メを見て選んだが、実物はどうだかわからないのが最近の加工技術…。
扉を開ける。
ヨシ!
目の前に現れたのはキララちゃんで20歳の女子大生。
アイドル級の顔立ちに身長も170㎝以上はあると思う。
「こんにちは」
屈折の無い笑顔で俺に挨拶…マジ、可愛いです!
キララちゃんはいきなりオプションについて説明する。
まあキス位はイイか…、あと、オッパイぐらいは触りたいよなー…。
色々考えたが調子に乗ると普通のヘルス料金となるためそのくらいでストップ。
プレイ開始。
キララちゃんはベッドに腰掛け自分の隣へ。
すると
「私新人で…お客さんが初めてなんです、宜しくお願いします」
そうなんだ…、まあ玄人より素人の方がイイか、初々しいし…。
ここでキララちゃんの方からキスをしてきた。
自分は舌を入れる…が、彼女は緊張しているせいか舌がなかなか伸びてこない。
「もっと舌だして」
「アッ、ハイ」
相当緊張しているみたいです。
今度はオッパイをモミはじめる。
大きさはまあまあ…Cカップってところかな…、ただココでまた残念な事が…。
自分的にはかなりイヤらしくオッパイをモミ解しているつもりだが、彼女からは何の反応も無い…。
それどころかキララちゃんはとっても身体が硬直していて、それどころではないみたいです。
「大丈夫?」
「エッ、アー大丈夫です」
と返ってくると、自分の股間に手を伸ばし手コキ開始。
んー…、あんまり気持ち良くない…。
彼女の手コキは力が入り過ぎてどうも気持ち良くない…。
段々キララちゃんの手コキが速くなる…とその時!…
「痛い!」
どうやら彼女の指にしていた指輪が自分のポコチンに強い刺激を与えたらしい。
「ゴメンナサイ、大丈夫ですか?」
彼女が言うには、本来なら指輪は外して手コキしようと思っていたが緊張のせいかそれを忘れていたみたいです。
「すいません…ゴメンナサイ」
キララちゃんは今すぐにでも泣きだしそうになったため自分は一生懸命励ましています。
と、ココで、キララちゃんから提案が!
「もし良かったらアナルセックスします?お詫びです。」
マジで!
後で彼女に聞いたら裏メニューでゴム付きのアナルセックスコースがあると確認。
自分は何度か
「お金は掛からないのか?」
…と確認するが、
「大丈夫」
とキララちゃんは答えてくれた。
彼女は自分のポコチンにゴムを被せ終わると四つん這いになった。
そして自前のローションをアナルに刷り込ませると更に尻を天高く突き上げる。
「キテ、アナルに入れて…」
急に色っぽい声でキララちゃんがそう言ってきた。
自分はゆっくりとアナルにポコチンを突き刺していく。
「ア~、イイ~、そう、ゆっくり」
明らかに手コキの時のキララちゃんよりスケベになってきたのが判る。
ズッポリと奥まで挿入完了。
「ア~、キララちゃんのアナルきつくと最高…パンパンパン」
自分が腰を振り出すとキララちゃんも尻を前後に振り始める。
「ア~気持ちイイ~、ハアハア…イイ~」
凄く卑猥になったキララちゃんを見ていると自分は我慢出来なくなった。
「ア~、イク~、イクよ、アナルに一杯出すよ~、キララちゃ~ん!」
久しぶりのアナルセックスに大満足でした。
その後彼女は次の客がいるらしくそそくさとこの部屋から出ていく。
いやーそれにしても今日はマジでラッキーでした。
