オキニの黒ギャルデリヘル嬢
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仕事の関係で地元を離れて以来、休日のムラムラしたときによくデリヘルを自宅に呼んでいます。
毎回違う女の子を読んでいたのですが、この2年ぐらい、いつも同じ女の子を呼んでいます。
彼女はトアという名前でいわゆる黒ギャルです。
AV女優の月野リサが全身をきれいに日焼けした様な感じです。
初めて遊んだ時から私は彼女の体に惚れ込んでいてその後、何度も彼女を家に招いては逢瀬を重ねました。
彼女との合体はいつも素股でしたが、いつか彼女のチョコレートのような肌に栄えるピンクのワレメに自分の生殖器を突き立てたいと思っていました。
指名するようになって半年ぐらいたったある平日の昼間にトアちゃんを部屋に呼びました。
この日は、先週末に出勤したことで生じた振り替え休日でした。
トアちゃんと遊ぶようになってからは彼女の写メ日記とかを閲覧していました。
その日もトアちゃんが出勤ということでお店に問い合わせたら空いているとのこと。
いつもは90分ですが、ちょっと期間が空いていたのと、この後も期間が空きそうだったので奮発して300分でお願いしました。
総額7,5000円(指名料込み)と大奮発でした。
10時に電話を入れて13時から18時までの予約を入れた後、部屋と風呂場を片付け、近所のスーパーでお菓子や飲み物などを買って彼女の到着を待ちました。
13時ごろに電話が鳴り10分後にチャイムが鳴りました。
ウキウキしながらドアを開けるとドライバーとトアちゃんがいて、ドライバーにお金を渡しトアちゃんを部屋に迎えました。
「ひさしぶり~!呼んでくれたありがとう!」
「最近、忙しくて時間空いちゃった。ごめんね~。」
「(´∀`*)ウフフ、いいよーいいよー。」
「さあさあ、どうぞ、中へ」
「おじゃましま~す。」
ベットに並んで座り、すぐに彼女を抱きしめました。
甘い髪の匂いときめ細やかな肌のすべすべの感触、彼女の優しい声に興奮していました。
トアちゃんもすぐにそれを察して、すぐに服を脱がせてくれました。
お互い裸になって、私は彼女の裸にさらに興奮!
下半身も正直に反応してギンギンになっていました。
浴室で体を洗いあって、ベットイン!
トアちゃんに長いキスをしたあと、Cカップの美乳を心行くまで吸っていました。
おっぱいを吸いつつ、空いた手を彼女のワレメにはわせ刺激を与えました。
途中から指入れもして本格的に彼女の大事なところを愛撫しました。
途中で彼女の股間に顔を突っ込んであふれ出てくる蜜を啜りながら舌先で愛撫を続行しました。
顔に愛液をべっとりとつけながら、目の前のピンクのワレメを観察、ヌルヌルになって光っている彼女のワレメが非常にきれいでした。
私は正常位が好きなので、いつも正常位素股でした。
彼女の美しい裸体に覆いかぶさり、勃起した陰茎を彼女に押し付けながらダメ元で挿入したいとお願いしてみました。
すると、意外なことにもちろんと言ってくれ、コンドームを付けることもなく、トアちゃんは自らの手で私の勃起してギンギンになっている陰茎を膣口にあてがってくれました。
「ゴムはつけなくていいの?」
「うん、大丈夫。でもゆっくりね。大きいから。」
「わかった。」
ゆっくりと彼女の体内に挿入していきました。
ついに晴れてトアちゃんと一体になれて感動はひとしおでした。
彼女のぬくもりを感じながらヌルヌルキツキツの彼女のおマンコを堪能しました。
素股とは違って彼女の喘ぎ声もあっていいし、密着感も違います。
彼女が逃げられないよう抱きしめながら腰を振っていました。
彼女の喘ぎ声とぱんぱんとぶつかり合う音を聞きながら、彼女の髪のいいにおいを堪能しました。
生の感触は非常に気持ちよく、いつもより早く射精しそうになりました。
「とあちゃん、そろそろ」
「大丈夫、中に出して。」
「わかった。中に出すよ!」
パンッパンッパン、亀頭が彼女の奥深くに達したときに腰の動きが止まり、ドビュッドビュっと何度も脈打ちながらドロドロの精液を彼女の中に注ぎ込みました。
膣口から溢れ出る精液を二人で見ながら、後始末をしました。
しかし、彼女の事後処理の様子にすぐに再勃起してしまい、あきれる彼女にねだって再び正常位で合体しました。
その後も、少し休憩してはトアちゃんに覆いかぶさりセックスしていました。
途中、二人でお菓子をつまんだりもしていましたが、裸のトアちゃんにすぐ興奮してしまって気が付くとベットで彼女に覆いかぶさっていました。
時間いっぱい何度も何度も愛し合って、ドライバーが迎えに来た時にはお互いヘロヘロになっていました。
翌日以降、おなか回りが筋肉痛で非常につらかったです。
その後も、何度も彼女を呼んでは遊んでいます。
