意気投合したヘルス嬢

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会社の同期の飲み会で二次会で「ファッションヘルスに行こう」と言うことになり5人で久しぶりに楽しみました。

ここまではよくある話です。

私もお酒の勢いでいつもの通りその場しのぎで楽しもうと思ったのですが、それが何とも言えない幸運をもたらすことになりました。

指名制ではなかったので部屋に送り込まれ実際に対面したのがなんと28歳の人妻でした。

もちろん、多少の会話をしながらすぐにプレイをしたのですがかなりのテクニシャンで旦那さんがうらやましいなと感じていたところです。

とは言え、プライベートでまず二度と会う事は無いような業界ですが彼女の方から私に声をかけてきたのです。

「来週のこの時間にもう一度お店に来てよ。仕事終わった後、一緒にデートしたいから」

と言われてさすがに驚きました。

なかなか綺麗な人妻でなんとなく会話も合っていたので正直なところ嬉しいとしか言いようがありませんでした。

また、お店にもう一度来てと言うのではなく外で会おうと言う事は単なる美人局ではなく、本当にプライベートだと言うこともわかりました。

初対面の時の会話でもなんとなく旦那さんが夜の相手をしてくれないことが不満でヘルス嬢をしていると言う話をしていました。

さすがにソープランドだと本番込みなので旦那さんに申し訳ないから、男性と会話をする機会だけを持っていると言う話をしていました。

そして、とうとう彼女と会う日がやってきました。

実際にはデートと言いながらも1時間程度居酒屋で軽く飲んでそのままラブホテルに直行です。

これは、お互いの合意であり、何の躊躇もなくラブホテルに向かいました。

そして、ラブホテルに着くや否や彼女はシャワーも浴びずに私に抱きついてきます。

そして、

「今日はいっぱい楽しみたい。好きなようにして」

と耳元で囁かりました。

私も家内とはすでにセックスレスになっていたのですが、さすがに興奮してしまいました。

部屋の明かりも消さないままお互い唇を貪りあいます。

彼女の舌が私を気持ちよくさせます。

ベッドに転げ落ち、彼女の方から私の上着をどんどん流されていくのです。

そして彼女の唇が耳から上半身、そして下半身まで激しく動きます。

気持ちよくさせます。

ベッドに転げ落ち、彼女の方から私の上着をどんどん脱がせていくのです。

そして彼女の唇が耳から上半身、そして下半身まで激しく動きます。

最後には

「あそこも舐めていい?」

と聞くので私自身も彼女の関心を指で探りながら、

「もちろん、あとでなめあいっこしよう」

と言いながら先に攻めてもらいました。

そして、彼女のアソコをなめたくなり乳房をまさぐりながら、

「そろそろなめあいっこしようよ」

と態勢を入れ替えました。

とにかく彼女の喘ぎ声が色っぽいので私は録音をしたい位でした。

そして、最終的には彼女もあそこが濡れそぼってしまい、私が指と舌でせめると

「だめ、もうだめ」

といいながら吹くレベルに達していました。

もちろんこの姿を見ると演技でないことがよくわかり、私もさらに興奮してしまいます。

結局その夜、彼女とは2回を楽しみました。

挿入についても自分自身が上となって男性をコントロールしたいらしく、妖艶な腰の動きに私はたまらなくなってしまいました。

まさか、こんなに素晴らしい出会いがファッションヘルスであるなんて思いもしませんでした。

こんなことなら定期的に会って彼女とセックスをしたいと思いましたが、間違いなく自分自身がはまってしまうこともわかっていたのでその夜だけにしました。

もちろん、その後もお店には通っていません。

他のお店でこのような出会いがあればどれだけ嬉しいことでしょう。

友人たちにも後日談を話しましたが羨ましがられました。