ピンサロでラッキー
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まだ京都のとある大学に在籍していた頃のお話。
繁華街で居酒屋のバイトにいそしんでいた夏休み中、周りの学生は帰省するものが多く、残ってバイトに励む者、若い社員さんと数名で、営業後に
「暑気払いにイッパツいくか!」
とちょっと風俗にでも…となりました。
少し年長の社員さんが、お気に入りのピンサロがあるとのことで、その店を覗いてみるとガラガラのお茶っ引きの様子。
初めての風俗だった一番年下の子に順番をゆずり、自分が最後に入店することになりました。
ピンク色で薄暗い照明と大音量の音楽とマイクでの案内に、背もたれが異様に高いソファーが並んでいる店内に
「久しぶりやな~(ニヤニヤ)」
と少々興奮気味。
案内された席は、自分だけが列違いで、誰とも目が合わない。
1分もしないうちに女の子が着席してきて
「こんばんは~サヤカです~(ニッコリ)」
これは何と言うか、あきらかに年配の方だ…
40代?いや50代かも…ハズれたな…と瞬間思ってしまった。
とはいえ、せっかく来たのだから楽しまなくては損!と思い直し、ビールを飲みながら色々と喋りはじめると、サヤカさんが自分の体格がいいのを褒めながらタッチしてきた。
当時ラグビー部だった自分は、かなりのムキムキ度合いで我ながら自信を持っていた。
こちらも負けずにあちこちタッチし始める。
まずはオッパイだが、あまり大きくないのに少々垂れてしぼんだ感じがする。
対面で太腿に座ってきたので、両手でオッパイを掴んでもむ。
大きめの乳首を口に含んで吸う、舐める。
サヤカさんの手が股間をまさぐりだした時に、自分もサヤカさんのアソコをパンツ越しに触って、毛が無いのに気付いた。
「触っていいよ」
と吐息混じりに言われて、パンツ横から指を入れると少しヌルヌルする入口にふれた。
「入れちゃダメよ~」
というので、クリをヌルヌルさせていると
「ウッ…」
や
「アアッ」
との吐息に、自分の股間も固くなっており、ジャージの短パン姿だった下半身は、すぐにモロ出し状態に。
「まぁ、オバちゃんやしサッと抜いてもらって、先に店出て待っとこかな~」
と思いながら咥えてもらってビックリ!吸い上げられると、初めての快感。
まさしくコシが抜けるような感覚が何度もやってくるではないか。
サヤカさんのアソコを触るのも忘れ、只々快感に身を任せていたら3分も持たずにフィニッシュしてしまい、口内に大量に出した。
「イヤ~スゴイ上手ですね~」
と褒めちぎり、また来ることを約束してその日は解散。
一週間後にあの感覚が忘れられず、
「サヤカさん指名で!」
と来店。
そんな週が3週ほど続き、あまり生活費に余裕がなくなってきた。
さらに来週からはラグビー部の合宿に行かなくてはならない。
半月間の禁欲生活が無間地獄に感じる。
そんな事をビールを飲みながらサヤカさんと話していると、
「帰ってきたら来てね、いいことしてあげる~」
と言ってくれた。
まぁお店での話なので大して気にも留めずに合宿へ旅立った。
しかし合宿でヒザの靭帯を伸ばす大ケガをしてしまい、半月後にマツバ杖姿で店に現れた自分にサヤカさんは
「ホンマに来てくれたんや…ありがとう~」
と感激の様子。
夜遅くのせいもあり、一番奥の少し広いソファーに案内されて、ビールを飲み始めた自分にいつも通りまたがってきたサヤカさんは
「大丈夫?痛くない?」
と聞きながらオッパイを顔に押し付けてくる。
「今日はチョット情熱的やね~」
とからかうと、
「来てくれてうれしいんよ~」
となんだか本気モード。
ガッツリ舌をからめる濃厚なキスをしながら、
「触って!指も入れて!」
と感じまくってる。
そしてまたがったまま、自分のジャージをサっとずらし
「約束やもんね…」
とサヤカさんの中に導いてくれた!
ヌルっとした感触の直後にモノ全体が温かく包まれているのが分かった。
「あぁぁ…いっぱい…気持ちいいよ」
と耳元で囁かれると、こちらも興奮度MAXへ。
しかし腰を突き出すと痛いので、動きはサヤカさん任せになってしまう。
半月の禁欲生活のおかげで、すぐに射精感がやってきた。
「ヤバいっす、もう出そう…」
「イイよ、そのままで…嬉しかったからね…いっぱい出して!」
言い終わる寸前に腰を突き上げて射精。
サヤカさんの奥の方へ半月分をぶちまけた。
しばらく抱き合っていたが、垂れてきたのでキレイに拭いてもらいながら
「約束守ったら、ラッキーはついてくるんやな…」
と感じ入った。
