タナボタH

閲覧数:6 ビュー 文字数:1708 いいね数:0 0件

年に数回風俗を利用する私、ハードプレーは若い頃卒業して最近はもっぱらソフト系の派遣型エステに行く機会が多くなりました。

1番の理由は他の風俗に比べて美形の女の子が多いからなんですが、そもそもアケスケにエロい流れに飽きてきたからです。

ソフトな内容だから綺麗めの子が集まると思っているので、体はともかく精神的な満足度を求めるとハズレがないのはエステ系ですね。

一通り体を癒してもらった後にほとんどはハンドでフィニッシュ、もちろんこちらから本番行為などは求めません。

贔屓にしているのは山手線沿線の数軒ですが、その日はたまたま上野で仕事がありまして午前中で終わったついでに鶯谷に。

これまで数回利用した店でお気に入りの子がいる店です。

行く途中でスマホでチェックするといつもの女の子がいない。

キャスト欄に写真もないので辞めたようでした。

一応気になってTELを。

やっぱり退職したとのことでしたが、新人でいい子がいると言われてとりあえず行ってみました。

指定のラブホで待つこと20分ぐらい、やってきたのは確かになかなかのルックスで可愛い。

まだ5人ほどしか施術経験がないとのことでした。

本来はエステの技術も大事ですがそういう事情で、しかも可愛いのでもちろんチェンジは無し。

自称22歳で元美容師さん、華奢な体型で手足が細くて綺麗です。

おとなしめなので会話を楽しむとまではいきませんでしたが、ちゃんと返事はしてくれるので雰囲気は良かったです。

正直前に指名してた子が上手だったのでテクニックは期待してませんでしたが、丁寧さは伝わってくるのでなんとか及第点。

最初の30分ぐらいは無難に進みました。

オイルで心地よくなって軽く眠気が襲ってきた時アクシデントが発生。

ベッドの上で私の足元を跨ごうとした彼女、足を引っ掛けて体勢を崩しました。

私の倒れ込むように膝から着地、その時に運悪く私の股間に彼女の膝が。

男性ならまず理解できると思いますが言葉にならないほどの激痛が。

「すみません!」

「いや、大丈夫大丈夫(冷汗)」

そういうしかないんですが、実は相当な痛みが走ってて、少し時間を置いてもなんとなく痛みが引きません。

後々思えばその日だけの痛みだったので大事には至らなかったのですが、あいにくその痛みの影響で抜きサービスが受けられないまま時間になってしまったのです。

運が悪いなあと思いつつ、申し訳なさそうな彼女に文句を言うわけにも行かず。。。

本音で言うなら料金ぐらいは返して欲しかったですが、入店間もない彼女が店で叱られるかもと思うと言い出せませんでした。

そしたら彼女から提案が。

「次来る時に私が料金持ちますからリベンジさせてくれませんか?」

「でもこっちの方はそうしょっちゅう来ないんだよね。普段新宿か渋谷界隈で動くからさ。」

「そうですか。。。じゃあ来週私新宿に行く予定があるのでその時ではダメですか?」

そんなわけでなぜか新宿で会うことになりました。

しかもなぜだか軽く食事することに。

悪いんで食事はこっちがおごりましたが。

軽くお酒が入って、初対面でもなくお店でもないからか、けっこう話が弾みます。

時間を気にしないでいいからと言うのもありましたかね。

そのあしで歌舞伎町裏のホテルにイン。

一応エステの施術を一通り受けさせてもらいましたが、その日はおまけ付き。

お店だと厳禁のボディタッチも彼女まったく嫌がりません。

今日は特別と言わんばかりにゴム付きでフェラまでしてくれます。

「お店には内緒ですよ。」

彼女、結構酒で変わるタイプみたいです。

その後誘ったら結局HまでOKでした。

たぶん欲求不満だったんでしょうね。

「店じゃ絶対にHなんてしない!」言い切ってましたから。

でも正直エステの施術よりHの方が上手でした。