池袋のホテヘルで

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以前、僕が実際に池袋のホテヘルで体験したエッチな体験談です。

池袋西口にある雑居ビルで受付を済ませ、そこで紹介されたホテルの部屋でTVを見ながら風俗店の受付に到着確認の電話をして暫くすると、ピンポーンと部屋のチャイムが鳴りました。

ドアを開けて女の子を部屋に招き入れて簡単な挨拶を済ませたのですが、僕が指名をした杏ちゃんを改めて顔を見ると篠田麻里子に似た感じの子でした。

杏ちゃんは

「早速、シャワー浴びちゃいましょっか」

と僕の服を脱がし、自分も服を脱ぐと一緒に浴室に入りシャワーを浴びました。

「何かスポーツしてるんですか?」

と僕の体を洗いながら聞くので

「サッカーしてる」

と言うと

「筋肉がイイ感じで付いてるので何かやってるって絶対思った」

と杏ちゃんに言われました。

杏ちゃんが洗ってくれたので、僕も手にハンドソープを付けて杏ちゃんの体を洗い始めると

「くすぐったいっ」

と笑ってました。

「体拭いて待ってて下さいね」

と言われてベッドに座って待っていると僕が選んだセーラー服に着替えて杏ちゃんは、浴室から出てきました。

杏ちゃんは仰向けになっている僕にキスをして乳首を舐めて来ました。

乳首が弱い僕が反応してしまうと

「感じ過ぎだから」

と言いながら勃起してチンコを手コキを始めました。

「セーラー服で手コキされるとメッチャ興奮する」

と僕が言うと

「えへへ、だってチンチン固くなってるもんね」

と笑ってました。

「舐めてもイイ?」

と杏ちゃんが言うので

「うん」

と頷くと杏ちゃんは僕の勃起したチンコを口で咥えてフェラを始めました。

「メッチャ気持ちいい」

と言うとフェラしたまま笑ってました。

僕はフェラされている間に杏ちゃんの胸を揉み乳首を弄ると杏ちゃんは

「集中出来ない」

と言いながら感じている様に見えました。

「俺も杏ちゃんの舐めたい」

と言うと杏ちゃんは僕の顔の前にお尻を突き出したので、僕は上体を起こしてクリをペロっとひと舐めすると

「あん、感じちゃうかも」

と杏ちゃんは腰をビクつかせながら感じていました。

僕はクリを舐め、杏ちゃんは僕のチンコを舐めるとシックスナインをしていたのですが僕が杏ちゃんの膣の中に指を入れると

「指はダメ」

と杏ちゃんは指を抜こうとしました。

「何でダメなの?」

と聞くと

「逝っちゃうから」

と恥ずかしそうに答える杏ちゃんが可愛かったので、少し激しめに膣の中を弄っていると

「ダメっていったじゃん」

と言いながら目を瞑って逝きそうになってました。

更に、弄ると

「逝っちゃう」

と体の力が抜けて逝ってしまいました。

「逝っちゃったの?」

と聞くとハァハァ言いながら頷いている杏ちゃんは、起きが上がり騎乗位の体制で自分のクリに僕のチンコを当てて素股を始めたのですが、先ほど逝ってしまったのクリへの刺激が強くて素股でチンコがクリを擦るたびに感じてました。

杏ちゃんは僕を涙目で見つめて何か言いたそうに訴えて来ました。

「どうしたの?」

と聞くと

「分かるでしょ」

と言うので

「入れてイイの?」

と聞くと

「逝かされたから入れて欲しくなっちゃった」

と言うので正常位で挿入しました。

「いっぱい突いて」

と言うので激しく腰を動かしていると杏ちゃんは、僕の腕を掴み喘ぎ声を出し感じていました。

「仰向けになって」

と杏ちゃんに言われて仰向けになると杏ちゃんは僕に跨り騎乗位で僕のチンコを挿入して激しく腰を動かして始めました。

「杏ちゃん、こんなに動かれたらヤバい」

と言うと杏ちゃんは悪戯しているような目をして笑ってました。

「乳首弱いんでしょ」

と腰を動かしながら僕の乳首を舐め始めます。

「杏ちゃん、出ちゃう」

と言うと

「このまま出しちゃっていいよ」

と言うので杏ちゃんの中に中出しをしちゃいました。

「めっちゃ気持ち良かった」

と言うと杏ちゃんは

「私も」

と笑ってました。

時間になったので、シャワーを浴びてホテルを出たのですが別れ際に

「連絡先教えて」

と聞くと

「お店には内緒ね」

と番号を教えてくれました。

「今日って何時まで?この後、飲みに行かない?」

って聞くと

「今日は、これで終わりだから、事務所戻って連絡するね」

と一旦、杏ちゃんと別れ30分後に杏ちゃんから

「終わった」

と連絡が来たので、駅の反対側の居酒屋で飲み始めました。

話を聞くと杏ちゃんは普段、女子大生で時間がある時に働いてると教えてくれました。

飲んだ後にカラオケに行ったのですが、終電が無くなってしまったので

「今日、エッチしたばっかしじゃん」

と言われましたがホテルへ入りました。

ホテルの部屋に入り、杏ちゃんを抱きしめてキスをすると杏ちゃんも僕の腰に手を回してキスをしてくれました。

キスをしながら舌を絡ませると

「あんっ」

と言いながら杏ちゃんも絡ませて来てくれました。

「もう、チンコ立っちゃった」

と言うと杏ちゃんは

「バカ」

と笑っていましたがズボンの上から手コキをしてくれました。

僕も手コキをされている間に、杏ちゃんの胸を揉み乳首を弄ると

「あんっ」

と体をのけ反りながら感じていました。

「さっき出したばっかしなのに、凄く固くなってる」

と言いながら僕のズボンとパンツを下ろしたので、僕も杏ちゃんのズボンとパンツを下ろしてクリを触りました。

びくっと反応した杏ちゃんでしたが、ちょっと触っただけで濡れていました。

「杏ちゃん入れてイイ?」

と聞くと

「うん」

と言うので、杏ちゃんを四つん這いにして後ろから挿入しました。

お尻を掴んでバックから激しく腰を動かすと

「あんっ、気持ちイイ」

と喘ぎ声を出し杏ちゃんは感じてました。

「こうすると、もっと気持ち良くなると思うよ」

とバックからハメながらクリを弄ると杏ちゃんは僕の腕を掴みながら

「凄く気持ちイイ、逝っちゃってもイイ」

と言いながら逝ってしまいました。

力が抜けてうつ伏せ状態の杏ちゃんにそのまま挿入して、腰を動かしていると杏ちゃんはずっと喘ぎ声を出して感じてました。

僕も逝きそうになり

「杏ちゃん、俺もう逝きそう」

と言うと

「逝っていいよ」

と言うので杏ちゃんのお尻に射精をしました。

「さっき、エッチしたのに沢山出たね」

と杏ちゃんは笑ってました。

ホテヘルで1回エッチした子と同じ日にプライベートでもう一回エッチが出来ちゃうなんて、一生分の運を使い果たしたなと心底思いました。