現れたデリヘル嬢が…

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突拍子のない話ですが現実に起こった話です。

それは自分が大学を卒業し社会人一年目の話でした。

社会人になってからいろいろな風俗を経験しましたが「地元の風俗に入ったことないな」と思い地元に戻って 風俗に入ってみることにしました。

とりあえずデリヘルかな?と思い、試しに呼んでみることにしました。

ネットで探してよさそうなサイトから電話しました。

ぱっと見この「ゆか」ちゃんという子がよさそうだなと思い呼んでみました。

30分ほど待っていると、チャイムが鳴りました。

出てみると写真よりずっとかわいい子でした。

「こんにちは~ ゆかです。よろしくお願いいします。」

こんな感じの会話えをしたと思います。

その後部屋に入って早速シャワーを浴びました。

風呂場の中でいろいろな会話をしました。

出身や年齢などです。

そんな話を聞いているうちに「うん?」となりました。

年齢も私と一緒、地元も私と一緒

「もしかして 高校とか中学とかこっち?」

「そうですよ~」

「どの辺?」

「県の境のところですね」

やっぱり同じ地元だ。

「もしかして、中学の名前ってこれ?」

「え」

動揺しているのがわかりました。

まさかと思って聞いてみました。

「もしかして 萌ちゃん?」

「・・・・・・」

明らかに動揺しているのがわかりました。

自分の中でかくしんがあったのでさらに突っ込んでみました。

「萌ちゃんだよね 大丈夫なの? こんなことしてて。萌ちゃんの知り合い今でも会うよ?」

「・・・・・・」

「ならみんなに話してみようかな?」

「やめて・・・・」

結構反応が良くて畳みかけてみました。

「僕のいうこと聞いてくれたら、秘密にしておくよ」

「わかった」

こんな感じで始まりました。

まず、デリヘルに入る前の話しを聞きました。

結構いろいろな男と付き合ってきたこと。

今の彼氏のためにデリヘルで働いていること。

彼のためにお金がいること。

中学の時楽しかったこと 先生の話なんかをしました。

話しているうちに かなり情が移ってしまいまた会いたいと思ってしまいました。

「ごめんさっきは 脅すようなこといって。でもまた会いたいから連絡先を教えてほしい」

そういうと彼女は

「いいよ」

と返答しました。

ここで、一日目は終了しました。

二回目会ったときは萌の家で会いました。

彼氏とは同棲しているわけではなく一人暮らしだったため簡単に会うことができました。

会話の内容はデリヘルであった時の延長でした。

せっかくデリヘルを呼んだのにエッチができず時間が終了してしまったので

「このまえできなかったからエッチしたいんだけど」

「・・・・・」

「いいよね?」

彼女はうなずきました。

そうしてエッチしました。

具体的にはゴム無しで中出ししました。

エッチ中にも彼氏に謝らせたりビデオ撮影したりしました。

生は彼氏にもさせていなかったようで、初めての男だったようです。

その後掃除フェラをさせました。

その流れでアナル舐めもさせました。

滅茶苦茶気持ちよかったです。

そこからずぶずぶと関係は続きました。

3回目、4回目と続き、10回目には普通にエッチせずにごはんを萌の家に食べに行くようになりました。

このころになると週2で飯を食い、エッチして、アナル舐め、お掃除フェラまでが流れになってました。

そこから萌の家で寝て、朝会社に出社するような生活を送っていました。

そんなこんなしていると彼氏にもばれて、萌は彼氏と結果的に別れました。

その後 萌の性癖を徹底的に変えることに力を出していました。

具体的には、アナルで感じるようにしたり、乳首だけで行かせたり、俺がほかの女とエッチしているところを見せて興奮するように仕込んだりしていました。

そんなこんなしているうちに関係は2年を超えて、エッチの回数は100回を超えました。

これが自分が体験したエッチな話です。