関東のメンズエステで

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出張した記念に関東のメンズエステを味わってしまおうと神奈川某所のマンションタイプのお店に訪問。

さすがですね。

地元じゃ見られない信じられないくらいのスゲェ綺麗なお姉さん達がセラピストとして働いている現実ですよ。

驚きましたね。

鼻息荒く電話をしてみて予約できるか尋ねてみると、OKっぽい反応。

一枠だけ空いてるようでした。

コロナ禍の中でも、盛況なんだなぁと思いました。

土地勘が無いためアクセスに不安がありましたが、飛び道具のタクシーを利用して向かいました。

所定の地点からはお店から誘導が入って導いてくれました。

女の人でしたね。

セラピストかもしれません。

綺麗な声をされてました。

ご対面したセラピストは女子アナ風の超美人。

どこかのキー局でニュース読んでても全然不思議じゃないくらいです。

黒髪のセミロング、清楚な雰囲気、整った顔立ち、すべて大好物。

ボディも見逃せないです。

清楚さと相反するロケットオッパイがデデンッ。

クラクラするとはこのことです。

でもさすが都会の女、私のスケベな視線をまるで否定しない。

むしろもっと見てと言ってるような振る舞いです。

接客中はソファの真横に座ってオッパイを肘に当ててくるのです。

困っちゃうというか、至る所がカチコチ。

なので変な反射を起こし肘がピクン。

セラピのオッパイを突く感じになってしまっても気にしなぁーい。

焦る私にセラピは

「どうかしました?」

とグイグイグイ。

支払いがあるのですが、さすがの料金設定に驚きます。

そしてコスプレがある。

衣装によって値段が違い、最高位に位置するのがMB(マイクロビキニ)、童貞殺しのセーター等。

隣の女子アナがMBなんて本当?

「本当ですよ!」

とめっちゃポジティブに応えてくれました。

総額3万円近い出費も想定外でしたが、それ以上に清楚なセラピのMB姿が大きく想像を超えてきました。

紐とわずかな布です。

上は乳首がギリギリ隠れるくらい、下は割れ目だけを覆ってるくらいで腰やお尻は紐、紐、紐。

裸よりいやらしいと断言できます。

エステは内容があってないようなもの。

オイルを大量に使って行なうディープな密着です。

MBを纏ってるとは言え、感覚としては裸同士のまぐわいと同じ。

脚の付け根などにも容易に手を伸ばして触ってくれます。

竿もその範疇に入っています。

ギアがもう一段変わったのは仰向けから。

MBに竿を潜らせてのパイズリ。

セラピの乳首はポロリしてます。

その乳首は確実にビンビンに勃っています。

竿の先に擦り付けてたのも、自分で乳首を刺激したいためだと思いました。

そして後ろ向きになってお尻を顔付近まで滑らせてきます。

紐のみなので隠しきれる訳はなく、アナルもアソコも丸見えに近い状態です。

そんなのが目の前にあると、当然触ってみたくなっちゃいます。

直で割れ目に指を押し当てるだけなのに、何故か指がヌプッヌプッ。

セラピが動くのとオイルが潤滑剤の役割を果たしてるのと+αの愛液によって、容易に指を迎え入れてるのです。

「あんっ、あんっ」

「だめぇ」

と言いながらも動きは止めないセラピ。

自分で求めてるんじゃないのと訪ねると

「や~ん」

と。

確実に自分で求めていました。

そこから騎乗素股のようになります。

興奮します。

普通の素股ですから。

軽いジョリジョリとネットリのアソコ感触。

セラピは自分の胸に私の手を招き揉んでアピール。

モミモミと乳首弄りを組み合わせると、反応がとてもよくなりオマタから熱い汁が溢れてるのを感じました。

その時です。

ぬるんっとしたのが。

そして熱い感触が竿先を通して体に伝わります。

確実にダメ案件かと思いました。

生ハメですから。

でもセラピはダメじゃなかった。

気持ちよさそうな顔で腰を激しく動かします。

そして体位を変えての

「キテ」

最後はギュッとされながらの正常位フィニッシュ。

生中は無理でしたが、ロケットオッパイにぶっかけです。

凄すぎて腰が抜けました。

しかもセラピから延長してもう一回したいとオネダリまで。

大幅な予算オーバーもなんのその、セラピの期待に応えて二回戦突入。

いや~エロかったですね。