行きつけのメンズエステ

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私にはよく行っているメンズエステがある。

そこは完全個室で、Webサイトなどにも載っていないので穴場的スポットなのかもしれない。

20代の前半から通い続けて早3年、月に2回以上行っている。

その日も私はいつもの嬢を指名し、施術を受けていた。

嬢の名前はリノ、小動物のような可愛らしい顔で身長は150センチくらい、結構痩せている。

そしてリノの一番の特徴はおっぱいだ。

小さな体に不釣り合いなおっぱいがぶら下がっている。

谷間しか見た事はないが、かなり大きそうなそれをいつか揉みしだいてみたいものだ。

リノ「いつも来てくれてありがとねー。」

私「いえいえ、俺が気持ちよくなりに来てるだけだし。」

リノ「エッチはできないけどね、いつもみたいに凝りほぐしてあげるからね。」

そういいながら笑顔で施術しているリノは、いつもより露出の激しい服だった。

谷間がいつもより見えていて思わずチンコが反応してしまいそうだ。

リノ「ダイさんの身体いつ見ても引き締まっててうらやましいよ。」

私「まあ、いつもジムで鍛えてますから。ジム行かないと仕事柄太っちゃいそうだし。」

リノ「PCカタカタする仕事だっけ?」

私「そうだよ。デスクに座ってずっとただPCを使って仕事するだけ。」

リノ「って、どうしたの?」

私「え?」

リノ「いつもきわどいところやってもこんなに大きくならないじゃん。今日すごいよ。もうはみ出して見えちゃいそうだし」

私「え、あッ、ごめん!」

リノ「いいよ。疲れてると起っちゃうって言うけどそれかな?それとも私の魅力がようやくわかった感じ?」

私「リノは前から可愛いと思ってたよ。」

リノ「え?ほんと?うれしいなぁ」

私「ってかそうじゃなきゃ何度も指名しないでしょ。」

リノ「てっきり、私のセラピストとしての腕を買ってくれてるのかと。」

私「うーん、確かに上手だと思うけど、一番は可愛いからかな。」

リノ「結構かっこいいこと言ってるけど、めちゃめちゃ勃起してるし、見えちゃってますよ。」

私「ごめん・・・なんか静まらないや。」

リノ「あ、今日結構露出してる服だからかな?ダイさんおっぱい見てたもんね。」

私「男なら見るでしょ。誰でも。」

リノ「ダイさんさえよければ、お口で抜いてあげようか?こういうのほんとはダメだけどね。先輩とかしてるって言ってたし。」

リノは私のチンコを咥えると、手でしごきながら器用にベロで刺激を与えてきた。

私「え?ちょっと、ううっ、めっちゃ気持ちよすぎてもう出ちゃいそうだよッ、ちょっと待ってっ、うううっ」

ほんの5分ほどでリノの口の中にビュるるっと発射してしまった私。

リノはチンコについた精子まで綺麗に舐めとり、にっこりと笑った。

リノ「気持ちよかった?めっちゃ大量だけどめっちゃ早かったね。」

私「うるさいわ!久しぶりだったんだよ。」

リノ「あれ?まだ収まってなくない?さっきより血管浮き出てるよ。カチカチだし。」

リノはチンコを指でつついたりして遊んでいる。

私「あのさ、まだ時間結構あるよね?」

リノ「私としたいの?」

私「うん。」

リノ「一応個室だけどさ、静かにできる?それに私もずいぶんやってないから・・・ちょっと怖いかな」

私「優しくすればいいんだよね?わかった。服脱がしてもいい?」

無言でうなずくリノの服を脱がして私も全裸になり、愛撫を始めた。

リノのおっぱいは、思った通りかなりの巨乳で思わずむしゃぶりついてしまいました。

乳首を舐めているとすぐに勃起し、リノは喘ぎ声を出し始めていた。

私「リノ、おマンコも舐めていいよな?」

リノ「うん・・・いいけど、少し濡れちゃってるかも・・・」

マンコを手で触ってから少し舐めるとすでにぐっしょりと濡れており、クリトリスも赤く充血していた。

私「濡れすぎだし、クリも勃起してるよ。もしかして期待してた?」

リノ「言わないでッ」

可愛い反応をするリノのマンコをしっかりと堪能してからチンコを挿入した。

圧迫感とともにゆっくりと飲み込まれていく感覚が気持ちよくすぐに快感が押し寄せてきた。

リノの顔を見ると苦しそうな表情をしていたので、声をかけた。

私「リノッ、痛い?リノのマンコめっちゃ気持ちよすぎてすぐ出しちゃいそうなんだけどッ」

リノ「ダイっ、動かさないでッ、久々でッ、変な感じなのッ、入れられただけなのにッ」

私「もう少しでイキそうなんだよッ、ごめんッ、我慢できないよッ」

リノの身体に抱き着き腰を打ち付け、快感を貪るようにリノの口を食べながら射精した。

私「おうぅぅっ、やばいッ、めっちゃ気持ちよすぎてっ、体がッ、ううっ」

リノ「でてるぅぅッ、出されちゃってるよぉッ、ううっ、おマンコおかしいのぉッ、穴なのにックリがびりびりするのぉッ」

私の下でびくびく体を麻痺させているリノを、優しく抱きしめながらしばらくそのまま動かずにいた。

リノ「めっちゃすごかった、ダイさん、私こんなの知らないよ」

私「俺だって知らないよ。ってかめっちゃ中出ししちゃったんだけど。ごめんね。」

リノ「いいよ。後でアフター飲むし、それより時間やばいかも」

急いで支度をして、その日はすぐに帰った。

そして、リノと次に会ったのは2週間ほどした後だった。

その日はセックスすることはなかったが、連絡先を聞くと教えてもらうことができた。

その後のリノとは家を行ったり来たりするような関係になり、自然とセフレの関係になった。

付き合うことこそなかったが、今でも週に2回ほどはセックスを楽しむ仲だ。

彼氏はいるらしいが、ほとんど会っていないらしい。

リノとのセックスは気持ちいいし中出しし放題なので、もうしばらくこの関係を続けたいと思う。