ホテヘルでの欲望の塊…

閲覧数:39 ビュー 文字数:1798 いいね数:0 0件

緊急事態宣言も明けて20時以降にお店が開いている事に感動を覚える11月中旬、「そーいえば最近風俗いってねーなー」とふと思いました。

思い立ったが吉日。

友人数人に声をかけましたが予定があわず、一人で大阪は十三へ。

普段はあまり十三に行かない私は、先輩から勧めてもらったお店に仕事終わりで直行しました。

支払いやパネル指名など諸々済ませて女の子ご対面!

「ぼちぼちやなぁ…」

心の中でそう呟きました。

不細工では無いですが、そんなにタイプでも無い感じでしたが、体のラインは丁度いいムッチリ。

「めっちゃスタイルええやん」

と言うと

「ありがとう!週2回はジム行ってるんですよ~」

とキラキラした笑顔で言ってました。

そこからジムの話で盛り上がって行った私たちは、ホテルの部屋に着いても少し話してしまうほどでした。

わたしは今はジムに通っていますが、去年患った病気のせいで痩せてしまったので、今はホラーマン体系だったのですが、それを見ても

「増量のプロテインこれがおすすめやで」

とそれでまた軽く盛り上がってしまいました。

プレイが始まってからも、普通にイチャイチャとエッチしていたので、手マンをして2回イカせてあげました。

私は基本的にルールをちゃんと守るタイプなので、本番なんて考えてもいなかったのですが、素股の時に急に””ぬぷっ””と私の大きなディックが吸い込まれていったので

「あれ!?」

と私が素で言うと

「ん?」

とニヤリとしながらそのまま腰を振り続けるので、少し騎乗位を楽しんでいると、耳元で

「後ろからして」

と艶っぽく囁かれました。

バックの体勢に入れ替わって肉棒をを肉壷へとあてがいながら、焦らすと腰をクネクネと揺らします。

それでも焦らし続けると向こうから入れようとしてくるので、あてがいながら横腹の辺りをフェザータッチするの、

「うぅぅ~」

と声を漏らし始めました。

アソコももちろん大洪水を起こし始めたので、とりあえず一旦指を突っ込んでクチュクチュおもちゃの様に遊びました。

いく寸前で2回連続で止めると、

「早くしてぇ~」

と半開きの目で懇願してきたのでゆっくり正常位で挿入。

15分ほどスローセックスで攻めたのち、最初のご希望通り後から激しめに攻めたのでAVのように喘いでました。

ちなみにこの時人生で初めて中イキしたそうです。

そのあと手マンでもう1~2回イッてたと思うので仕方ないでしょうが、終わった後は””産まれたての子鹿””状態でした。

シャワーを浴びていると耳元で

「いつ休みなん?」

と聞いてきたので曜日を教えると

「私も来週空いてるねんけど…」

と言う流れで本当にランチにいってそのまままたエッチしました。

お店でも薄々勘づいていましたが、プライベートではもっとMだったのでクンニと手マンで何度も寸止めした後で

「イキたいです。」

と自分の口で半ば強引に言わせて、電動こけしとローターで放置プレイまでして自分の中にあった””欲望の塊””をそのままぶつけてきました。

はい、AVの見過ぎです笑。

イキ狂った後は20分くらい動けなくなってたので、流石に罪悪感を感じましたが、すごく満足したそうなのでまたタイミングがあればお店なりプライベートなりで遊びたいと思います。

Mの女の子は大好きです。

ちなみに、私は冗談抜きでイケメンでもなく、去年病気をしたせいでホラーマン体系ですし、モテるタイプでもありません。

「なんで俺やったら遊びに行ってくれたん?」

ときいてみると、

「いつも汚い感じの人とかもおるから清潔感あるだけでめっちゃ点数あがるよ笑」

といっていました。

中年層の人でも、体を鍛えていたら、ちょっとした美容に気を遣っている(百均の洗顔化粧水でも毎日つけると全然違うそうです)と「ラッキー」と感じるそうです。

プロとは言っても一人の女性なので、そこでちゃんと気を配ることのできる大人こそ変態紳士(じぇんとるまん)ではないでしょうか。