M性感でアニメ声で19歳の子

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私は、42歳の風俗好きな男性です。

自営業を営み、日々エッチな事を考えています。

つい先月、とても気持ちがいい体験をしてしまいます。

それは、宿泊しているホテルで19歳の可愛い子ちゃんと本番エッチが出来た事です。

相手は、「あり」ちゃんという美少女でアイドルフェイスが特徴です。

ありちゃんは、スタイルが良く細身の体型ながらオッパイは大きい女の子。

風俗の種類は、「M性感」になり男性を癒してくれる性サービスでした。

私は、ホテルに泊まっていた時、あるサイトが目に入ります。

M性感の店で、料金も安く興味を持ちます。

女の子を見てみると、20歳前後が揃い可愛いです。

中でも、ありちゃんは美少女に相応しいルックスで依頼をしたくなりました。

すぐに、電話を入れて問うと、運よくありちゃんは待機中でした。

「すぐにありちゃんは、行けますよ。」

と、スタッフからのうれしい言葉です。

ワクワクしながらホテルで待つと、ありちゃんはやって来ました。

155センチぐらいで、黒のミニスカートに黒のパンストを履いているありちゃん。

メイド喫茶にいるような子で、顔は写真通りで安心です。

話すと、アニメ声で幼い感じが可愛いです。

部屋へ入り、システムを聞きM性感を体感する事にしました。

店のサービスは、主に性器を責めるプレイです。

ありちゃんの前で裸になると、性器を触りマッサージが始まります。

オプションとして、ありちゃんはオールヌードになる予定です。

上着を脱ぎ、ブラジャーを外すと豊満なオッパイが現れました。

「触っていい?」

「いいよ。」

ありちゃんのオッパイを揉み揉みすると、柔らかいスライムのようです。

数回円を描くと、感じて声を漏らすありちゃん。

ありちゃんは、性器をオイルで塗りマッサージを強くして行きます。

快感はやって来て、気持ちがいい。

さらに、玉の方も揉み揉みしオイルでヌルヌルになります。

指は、玉からお尻の穴へ届き弄って来るありちゃん。

「はあはあ、はあはあ」

ネチャネチャと指の感触が良く、感じて来ました。

ありちゃんは、今度は性器をオッパイで挟みパイズリをしてくれました。

柔らかいオッパイの感触は、性器に伝わりいい。

「はあ…はあ…あん」

「気持ちいいです。」

数分後、私はイってしまい液体を発射したものです。

時間は、まだあるのでありちゃんは、体にオイルを塗って密着プレイを楽しみます。

乳首と乳首を擦り合うと、感じて気持ちがいい。

キスも出来て、濃厚に絡めて抱き合いました。

すると、ありちゃんは気持ち良くなったせいで思わぬ発言をしてきたものです。

「ねえ、おじさん。私なんだか本気でエッチがしたくなっちゃた。入れたい。」

私は、断る理由がなく本番エッチを了承しました。

「入れていいよ。コンドームあるから楽しもう。」

私は、財布からコンドームを取り出し性器に装着すると、ありちゃんは騎乗位になります。

「はあーん」

ありちゃんは、性器を挿入すると、ゆっくりと腰を動かし始めます。

「あーん、あーん、気持ちいい。」

だんだん激しく腰を振るありちゃんのオッパイを下から揉み揉みする私。

大きな声を出して感じるありちゃんは、スケベな女の子です。

私は、2回目のピークがやって来てイキそうになりました。

「イキそう。」

「出して。おじさん。」

コンドームの中に発射した私は、ありちゃんに見せます。

「また、出たよ。これだけも。」

私は、満足しスッキリした感想をありちゃんに伝えました。

「私も気持ち良かった。でも今日の事2人だけの秘密だよ。本当は本番なんてしないからね。」

と、ありちゃんは言います。

ラッキーであり、美味しいエッチが出来ていい1日になりました。

ありちゃんが帰り際、再び依頼をするからと伝えた私。

また、本番エッチを期待して地元へ帰りました。