10代地雷嬢にお仕置きNN交尾
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ありがちな話かもしれませんが、私の大人の店でのラッキー体験は、S着ソープでプレイ中にゴムが破れたおかげでNNできたことです。
私は普段、山口県の田舎でしがない自営業をしている35歳のおっさんでございます。
そんな私の人生、唯一の楽しみは年に数回程ソープへ行き、若い女の子を抱いてすっきりすることです。
よく行くのはお隣の福岡県、中洲のソープなのですが、今回の体験はそこでの出来事です。
はじめに、中洲と言いますか地方風俗のいいところは18歳以上の成人になったら働けるところ、つまりリアル10代と遊べることです。
当然、お店の年齢表記が実年齢とは限りませんが、理論上は10代の女の子と遊べるわけです。
もちろん私の目的も合法10代とまぐわうこと。
この時の私はあるお店の入店ほやほや、18歳の新人ちゃんに目を付けて数か月ぶりの中洲にやって参りました。
お店については特に語ることもないので省略し、カーテンオープンから。
「はじめまして~○○です」
カーテンの先にいた新人ちゃんは明るい笑顔でお出迎え。
写真の印象とは異なりましたが、幼さが残る中性的なかわいらしい子でかなりの美少女。
現役JDの肩書き通り、若々しくて愛想も良し、また会話の印象、肌のスベスベ感、後でわかるアソコの締まり具合から間違いなくリアル18歳、少なくとも10代なのは確実。
これは大当たりを引いたと思い最高の気分でした、この時は……。
この新人ちゃん、部屋に入ってからの雑談が長い長い。
ソープに通う方は一度は経験したことがあるでしょう、話を長引かせる時短プレイです。
私はたっぷり遊びたい性質なので。
初めての子でも120分で入るのですが、ここで30分は潰されました。
このままではまずいと思い、無理矢理話を切り上げたのですが、今度はお風呂場でのろのろ洗体されて20分が経過、結局ベッドに至るまでに1時間近くを消費されてしまいました。
さらにここからが地獄……プレイに入ると新人ちゃんはさっきまでの笑顔と愛想が嘘のように消え去り、何をしても反応のないマグロになりました。
挙句、口を閉ざしてベロチューも拒むなど、地雷嬢の典型的フルコースを味わうことに。
気分は萎えに萎えましたが、新人ちゃんのビジュアルと5日間溜めてきた性欲でかろうじて臨戦態勢に。
ゴムを付けてもらい味気ない挿入、アソコはきつく締まりはいいので、ギリギリいけるかなと考えながら腰を動かしていると、突然、愚息の先端に違和感が。
急に熱くなったというか、ぬめりが増したような、窮屈さがなくなったと感じながら徐々に、ゴムが破れたことに気が付きました。
振り返って分析すると、ゴムが不良品だった可能性よりも、長いネイルがゴムを傷つけていたとか、そもそも付けたゴムのサイズが合っていなかったなど新人ちゃんに責任があると思っています。
なんにせよ、このままでは大変なことになります。
女の子の嫌がることはしない、お店のルールは絶対が信条の私はゴムが破れたことを伝えて付け直す。
普段の私なら絶対そうしていたでしょう。
しかしこれはソープという仕事を舐め腐った新人ちゃんが引き起こした自業自得であり、若い今のうちに思い知らせてやるのがこの子のためだと思い続行しました。
やはり中に出せると思うと気力が変わってきます。
ただのセックスが交尾になる感覚、10代の雌を孕ませろと脳が指令を出しているのか、愚息は新人ちゃんの中でバキバキに膨れ上がりました。
この雄としてたまらない現状、早漏の私には長くは持ちません。
私は逃げられないよう新人ちゃんに覆いかぶさります。
相変わらず上の口は閉じてベロチューから守っていましたが、大事な下の口はノーガードで犯され続けているとは知らない新人ちゃん。
もうすぐ新人ちゃんの子宮に、好きでもないおっさんの臭くて濃くてねばっこい5日分の種が注ぎ込まれる。
そう思ったら新人ちゃんが滑稽で可哀想で、おっさんに種付け交尾されたと知ったらどんな表情をするのかとゾクゾクしながら、思いっきり中にぶちまけてやりました。
ビュルルルとエロ漫画のような勢いと長さの射精で、新人ちゃんの子宮を制圧。
一回の射精で5日分出し切りました。
「……え?」
違和感に気が付く新人ちゃん。
きちんと孕むよう、しばらく蓋をしておきたかったですが、仕方なく合体解除。
破れていたゴム、そして自分の中から糊のような私の分身がドロッと出てくる感覚で、新人ちゃんは目の前のおっさんに種付け交尾をされたと察したようです。
「嘘……」
怒り2割、悲しみ8割といった、今にも泣きだしそうな絶望の表情。
混在店やNS店が多い中洲で、S着店を選んでいるのだからNNされるのは相当きついはず、なんならNNされること自体が初めての経験という可能性もある。
自分がはじめての男になったかもしれないという背徳感に愚息が反応しましたが、もうこれ以上の快楽は味わえないこと、そもそもこの状況で二回戦に応じる新人ちゃんではないだろうと思い諦めました。
「妊娠したらごめんね」
と冗談ぽく言ったら、ものすごく睨まれました。
一応、謝りはしましたが新人ちゃんは残り時間ずっと無言&無視。
普通なら気まずい地獄のような時間ですが、私は勝利の余韻、やりとげた充実感で大満足していました。
その後、この新人ちゃんとは会っていません。
一ヶ月もしないうちに退店されてしまいました。
またこれ以来、S着店でゴムが破れたり、外れたりすることもありません。
あの時、偶然ゴムが破れたラッキー体験は、単に彼女の不注意か、やはり彼女に対する天罰だったのか。
もしくは過去に地雷接客をされた同志たちの怨念だったのかもしれません。
