ヘルス教育係

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私は三度の飯より風俗が大好きです。

特に女子〇生コスプレヘルス系の店に足しげく通っています。

その中でもあまりにも通い過ぎて所属している女の子ほぼ全員とプレイし、女の子のほとんど顔見知り、更に店長やオーナーとも常連として認知されている店がありました。

そしてそれが続き、オーナーの方と食事やゴルフ等に付き合うわせてもらう程の仲になり、オーナーより店の事は我々従業員よりも詳しいということで、新規で入る女の子の指導係をしてくれないかと頼まれました。

指導係は簡単に言うと、お客様への接客や言葉使い、プレイ内容や店のルールに至るまでを実際の流れで行い、改善点などを教えるという仕事でした。

仕事と言っても報酬は無く、完全なボランティアでしたが、風俗大好きの私からすればこんなおいしい話はありませんでした。

なんてったって、タダでプレイを堪能できるのですから。

風俗に新規で入る女の子はほとんどが経験者です。

そのうちの役2~3割くらいに風俗未経験の本物の素人の子がいます。

私はその子たちの指導が楽しみで仕方ありませんでした。

その中でも印象の強かったひいちゃん(源氏名)の話をします。

ひいちゃんはお金を稼ぎたいという単純な動機で入店した22歳の子でした。

お金を稼ぐ事が目的でしたが、セックスが大好きでセフレが5人いるという猛者でもありました。

ショートカット、童顔でGカップという爆弾を抱えており、特技はノーハンドフェラとパイズリという逸材でした。

新人の子の教育を目的としたプレイでは必ずコンドームを装着します。

一応、教育係とお客との境をつけるという話でしたが、あまり着けたくないのは正直な所です。

まずは入店時の挨拶やお客様の着衣のたたみ方など、細かい指導をします。

そしてシャワー室に誘導し、イソジンでうがいを勧めた後、お客様の股間を念入りに洗います。

ひいちゃんはちょっと緊張していましたが、やさしい手つきで石鹸を泡立て、竿から玉まで丁重に洗ってなかなか筋がある子だと思いました。

泡を洗い落とし、そしてベットへとお客様を先に行ってもらうという事を指示し、プレイの準備の仕方等を丁重に教えます。

流石に指導中は指導に身が入るので勃起はなかなかしません。

そしてプレイの指導に入ります。

プレイの指導については、必ず最初は

「自分の好きなようにやってみて」

と言います。

何故なら私が楽しみたいというのが一番で、素人の生々しいプレイを堪能したいからです。

もちろん後でコツとかプレイ内容とかを教えますが、そんなのは正直慣れな部分もあると思っていましたので、ここは楽しみます。

まずはコンドームを装着するため勃起させなければいけません。

ひいちゃんはまだ元気のないムスコをいきなり根本まで口に含み、素人とは思えないフェラチオを始めました。

ヘルス慣れしてある程度フェラチオを慣れているものの、彼女の舌使いと口の動きには私のペニスも驚き、すぐに勃起していました。

彼女は慣れた手つきでコンドーム口で装着し、そのままノーハンドで顔の上下運動だけで高速フェラを始めました。

ノーハンドと言っても両手はアナルや金玉を愛撫しており、そのテクニックに本当に未経験なのかと思うほど優れていて

「ひいちゃん本当に初めて風俗の仕事する?」

と聞いてしまったほどでした。

そして指示もしていないのに、シックスナインの態勢に自ら移行し、彼女のピンク色の小ぶりなビラビラの、そしてクリトリスが多き目なおま〇こが目の前に。

指導役として

「こちらからは攻めない」

というルールがあったため、クンニしたくても我慢せねばいけません。

そして、フェラから流れるように自慢のパイズリへ。

彼女のGカップおっぱいが私のチンコを包みこみ、まるで本当の膣内に挿入しているような暖かい感覚に思わず射精しそうになります。

最後は素股になりますが、大抵の新人の女の子はここでつまずきます。

大抵の子はうまく腰の振りと、手コキの運動を合わせられる事ができず、チンコに強い力が加わって痛みを感じてしまったり、圧迫されすぎて萎えてしまったりする難関テクニックです。

さすがのテクニシャンのひいちゃんでも素股は未経験だったようで、腰の動きとにとても苦労していました。

どのようにすれば上手にできるかなどのコツを真剣に聞きながら彼女は一生懸命に腰を前後に動かしますが、なかなか力の入れ具合に苦労しているようで、素股は正直あまり気持ちよくはありません。

しばらく素股をしていましたが突然とても強い快感が下半身を包み込みました。

なんとあまりに前後運動に集中しすぎて、誤って挿入してしまっていたのです。

「ダメだよ。はいってるよ!」

焦った私は、チンコ抜こうとしたのですが、ひいちゃんは一瞬小悪魔のような笑みを浮かべ、そのまま前後運動から上下運動へ切り替えたのです。

「黙ってたら分からないから。大丈夫」

吐息交じりに彼女はこう言い、上下運動を速くしていきました。

この女はなんて淫乱なんだ。

と心から思いました。

まさか指導している途中でセックスするか?と半ばあきれていましたが、私の下半身は意志とは逆にひいちゃんのおま〇こを突き上げていました。

彼女の小ぶりだと思ったおま〇こはまさに名器といったところで、膣の中のヒダヒダはカリに、外のビラビラ竿に、抜き差しする度に交互に引っかかって刺激を増強し、パンパンという腰を落とす音でセックスをしている事が丸わかりでバレないかと不安になるほどの激しい腰使いでした。

そして彼女はとんでもない事を言い出しました。

「ゴムとっていい?ゴムしてるとあんまきもちくないから」

私はあきれました。

これは教育中なんだよと。

マジのセックスじゃないかと。

大歓迎です。

とことん突いてやろうと思いました。

ゴムを外し生チンを挿入すると彼女は、ビクビクっと一瞬身体を大きく痙攣させました。

「やっぱ全然違う・・。」

うっとりとした彼女はすでに今何をしている時間なのかをすっかり忘れているようでした。

生マ〇コはやはり全然違って、生チンコを挿入したからなのかゴム有の時より締まりは断然よくなり、先ほどの中のヒダヒダがチンコ全体をまるで舐めるかのような感覚が伝い、奥の子宮口を突く度にいやらしい液がチンコをローションの変わりに濡らしてさらにチンコの抜き差しを容易にし、彼女自身は自分でGカップの大きく揺れるおっぱいの腫れあがった乳首を両手でいじり、まさしく淫乱と言っていいエロさでした。

流石の私もひいちゃんの生マ〇コの圧倒的な膣圧に我慢が出来ず、最後は彼女の口内で射精しました。

私はこの子は売れる。

と確信しました。

なんせ入店前の教育中の練習プレイで先生を誘惑して生チンセックスをしたのだから。

その後私の予想は当たり、ひいちゃんはお店の超人気嬢になったのでありました。